kakuseizai-kennkyo.jpg

ジャンキー界の主流は、未だに覚醒剤です。

薬物乱用事件の75%以上が、覚醒剤事件。

o0640041813716895140.png

yakubutu-oushuur.jpg

覚醒剤だけが再犯率が65%以上と非常に高い。

うまいこと当局の目を逃れて、いつまでもシャブを楽しもうなんて思っていても無理です。

おかしな副作用が次々と出てきます。ひどい被害妄想。幻覚。不安感。社会生活が営めなくなります。

とにかく早く捕まって、すぐに措置を受けないと廃人への道をまっしぐらです。重症のジャンキーの周りは死屍累々です。「死」だけが、手遅れのヤク中を地獄から救ってくれる?

裏社会は工作員候補を必ず薬中にします。薬中でないと組織を裏切る恐れがあるからです。

↓韓国では、もしかしたら、現役の大統領までジャンキーだったかもしれませんね。


出図

スレチ、すみません。
パククネクネは執務中に何か”注射”していたようです。↓

[朴大統領、疲れた時に「注射おばさん」を呼んだーマスメディア/スプートニク]
http://sptnkne.ws/dhxc

2日、韓国の朴槿恵大統領の親友、崔順実被告が弁護士に朴大統領ににいわゆる「注射おばさんを紹介したことを確認した。聯合ニュースが伝える。

崔被告の国政介入事件を捜査している特別検察チームは崔順実被告の携帯電話を分析した。その分析に基づき、2013年5月ごろ、朴大統領の行政官から「注射おばさんお入りです」「気治療おばさんお入りです」などの5・6件以上のメッセージが届いていることを結論した。
その上で、崔被告の自宅で働いた家政婦ら、崔被告が「注射おばさん」を呼ぶことを確認し、崔被告が1週間に1度注射を受けたと述べた。 崔被告の李弁護士は「注射おばさん」の存在について、「応急(措置)は誰かがやる必要があると思って、自身がその仕事を担当したという」と説明。「大統領としては体の調子が悪いことが外部に知らされるのを望むのか。大統領は常に健康な顔でいなけれならないのではないのか」として、「それなのに麻薬をしたように(メディアがあおっている)」と主張した。 特別検察チームは、崔被告を呼んで朴大統領への違法な医療行為について調べるとみられる。

どのようなクスリかは分かりませんが、記事中に書かれている薬物名も注射されたのではないでしょうか。韓国大統領は国民を裏切るのは不文律だとしても、ここまでとは…。あ、そういえば、日本も同じか。

広告