1%オリガーキが何をどう主張しようと、既に遅し。もはや、世界の潮流を変えることはできない。

プーチン・ロシアを悪者に仕立て上げ、米露関係の悪化を狙っても、1月20日、トランプ氏の大統領就任とともに、米露関係は確実に飛躍的前進を遂げる。

そして、1%オリガーキのNWO妄想は、トランプ・プーチン連合の手で見事に破壊される。

1%オリガーキは、最後の手段であるCIAによるトランプ氏暗殺を画策しているようですが、無理でしょう。天が蛮行を許しません。トランプさん、CIAは米国の利益にはならない。即刻、解体すべきでは?

オリガーキ米現政府やオリガーキ下僕メディアがどんなにウソを叫ぼうと、もうどうにもならない!

トランプさんとプーチンさんが主導する世界正常化の動きは始まってしまっているのだから!

ロシアとの関係改善に強い意欲…トランプ氏

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00050054-yom-int

 【ワシントン=尾関航也、モスクワ=畑武尊】トランプ米次期大統領は7日、ツイッターに「ロシアと良好な関係を持つのは良いことだ。悪いことだと言うのはバカか愚か者だけだ」と書き込んだ。

 米政府は6日にロシアの情報機関がサイバー攻撃で米大統領選に干渉したと断定する調査報告書を公表したが、トランプ氏はロシアとの関係改善を図る考えを変えていない。

 トランプ氏は7日のツイッターで「私が大統領になったらロシアは我々を今よりはるかに敬うようになるだろう。両国は世界のたくさんの大きな差し迫った問題の解決へ向けて協力するのだ」と述べ、関係改善に強い意欲を示した。

 ロシアのサイバー攻撃に対しては、民主党からだけでなく、トランプ次期政権で与党となる共和党からも厳しい批判の声が出ているが、トランプ氏は意に介していない。

読売新聞 1/8(日) 18:25配信

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