名古屋のスラップ訴訟について、中間報告をさせていただこうと思います。

名古屋地裁から「準備書面を出せ」と言ってきましたので、原告の主張を否定する準備書面を提出すると同時に「結語」部分で、問題の明確化を計りました。

さて、原告側の「反応」に些か変化もあるようですが、この裁判、最高に面白いものとなりそうです。原告は、公判には出てこない、もしくは出てこれないでしょうが、法廷で相手側弁護士を見るだけでも大興奮な事態です!

こんな面白い民事裁判なんて、そうそうあるものじゃありません!

皆様、是非ともお時間を作っていただき、このシャブ中相手の裁判にご臨席ください!裏社会の実働部隊の悪行を法廷の場で暴きます!

以下、「結語」部分です。(個人名は便宜上改変しました。)

第3 結語

被告は、15年間にわたり、日本に寄生し世界の政治経済を不当に支配してきた特定の外国勢力とその日本における傀儡勢力の犯罪的行為を追及してきた。その活動に賛同する人士は日に日に増え、被告の主催するブログは、日々、15万、時には70万にも達するアクセスを得ている。被告を中心とした真相究明活動は、裏社会勢力にとって、対日支配を継続する上で大きな障害となっている。

裏社会勢力は、被告及び賛同者の活動を何とか妨害しようと様々な手口を行使してきた。被告の「後援会」に相当するRK独立党には、何度となく、裏社会の工作員が送り込まれ、内部破壊工作に従事し、その都度失敗してきた。

原告シャブ公と原告バレ公は、被告と絶縁関係となって以降、数年間にわたり、被告の活動を妨害し裏社会支配を継続させようとする役割を担ってきた。原告2名を中心とした工作員の集団を7-8名で構成し、ブログなどを通じて、日常的に被告と賛同者を誹謗中傷する活動に「専従」している。(現在の状況であり、裁判事由発生当時のことではない。いつの時点で工作員化したかも不明である。)

被告が「詐欺行為」をしたと謂れのない中傷を行い、被告宅の郵便受けの写真や家族の写真など、被告の家族の個人情報をネット上に晒して恫喝し、家族に直接接触して恫喝し、真夜中に原告の関係者を家宅侵入させて、前科者に暴力を振るわせて警察の介入を呼ぶ結果を作り、被告の関与するブログ、メールマガジン、Wikipediaなどに働きかけて、被告の情報発信の手段を奪い去るなど、ありとあらゆる妨害策を講じてきた。

被告の周囲の賛同者に対しても、乗用車による自宅や勤務先での付きまとい、GPS追跡装置を賛同者の車に装着してストーカー行為を行い、賛同者の自宅の水道を出しっぱなしにし、野外に置いてあったビニール傘に放火し、賛同者の自宅の郵便受けに残飯を押し込み、違法なストーカー行為をして被告・賛同者の行動をネット上で暴露してきた。

また、被告が原告シャブ公を覚せい剤中毒者と認定していると、根拠なく主張し、それを理由にメールマガジン主催者に執拗に圧力を掛けて、被告のメールマガジンを廃刊させた。これにより、被告は月間17万円程度の収入減を失った。被告は、原告シャブ公が「覚せい剤中毒者と中傷された」というなら、なぜ、被告に対する民事訴訟の損害賠償請求の筆頭に、この項目を挙げないのか?と疑問を呈しているだけである。被告が原告シャブ公を覚醒剤中毒者と認定した事実はない。

さらには、原告シャブ公が「なぜ、被告に対する民事訴訟の損害賠償請求の筆頭に、覚せい剤中毒者認定」を挙げないのかといった記事などをブログにて公開したところ、激しく反応してブログの閉鎖を当該プロバイダーに働きかけた。通算で2億アクセスあった被告のブログは、原告シャブ公らによるブログサイトへの執拗で反復的な抗議により閉鎖を余儀なくされた。被告の情報発信源の主たる手段であったブログの閉鎖により、被告は大きな損失を被った。原告シャブ公が覚醒剤中毒と誤認するような情報発信を被告がしたというならば、直ちに警察に通報すればよいし、裁判で損害賠償請求をすればよい。

原告2名を中心とした被告と賛同者に対する諸々の妨害行為は、「ストーカー行為等の規制等に関する法律、平成12年5月24日法律第81号」に規定されている規制対象の行為を全て網羅したものであり、全面的な違法行為である。親告罪ではないので、今後、刑事訴訟成立に向けて対策をとる。

被告の賛同者の多数が、原告2名の周辺に覚醒剤中毒者が集まっていると認識しているのは事実であり、本訴訟を通じて、麻薬常習者を摘発する機会とすることに賛同している。被疑者は、法廷に引きずり出すことになる。「被疑者たちは、薬物欲しさに原告2名に迎合し、被告に対する誹謗中傷行為に大々的に加担している。後援会組織の中で内部分裂工作をして失敗し去っていった元工作員たちも、やはり、薬物絡みで原告2名と連携している。総勢で20名を超える犯罪者の群れである。」という共通の認識を賛同者多数が共有している。なお、被告の意見は公開する立場にない。

 被告が提唱した「覚せい剤中毒者が周囲にいたら、麻薬取締機関に通報して助けてあげましょう」という趣旨の一般論的運動についても、原告シャブ公は自分を標的にしたものと思い込んで、異様な反発行動をとっている。多分に、被害妄想の傾向があり、まるで覚せい剤中毒者がみせる典型的妄想症状のようである。

被告の言論活動を封じ込めたい勢力は、社会の各単位に構成員を有している。自民公明政権与党の議員、メディア、警察、司法、国税庁、カルト宗教、右翼団体、出版会社、麻薬中毒者集団、同性愛者グループなどに網羅された反日的な裏社会ネットワークが一丸となって、被告の口封じに動いている。

 当該民事訴訟は、被告の口を封じるための様々な妨害工作の一部であり、原告の「名誉が棄損された」といった主張は、その妨害手段のひとつに過ぎない。つまり、本訴訟は「スラップ訴訟」に分類されるべきものであり、被告に心理的圧迫を与え、金銭的に追い詰めるのが主目的である。よって、訴訟自体が公序良俗に反するものである故、原告の主張は一切認められるべきではない。

 本訴訟については、被告の賛同者多数が大注目しており、訴訟を通じた口封じ行為が行われるかどうかに関心がもたれている。今後、裁判が進むにつれて、社会の大きな注目を集め、裏社会の司法介入の実態を明らかにする手段となる。日本に巣喰う外国勢力とその手先の反日マイノリティー犯罪勢力の跳梁跋扈を、本訴訟を通じて白日の下に晒します。

 ここに断言します。徹底的に悪と戦い抜きます。

以上

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