ヨーロッパのシオニスト残党の心胆を寒からしめる仏国民戦線のマリーヌ・ルペン党首。

自分が大統領に選ばれたら、クリミアをロシア領と認めると。ルペンさん、トランプ旋風の順風に乗って、欧州政界のカギを握る位置に躍り出た。

シオニスト残党は、必死に不正選挙を画策して、ルペン大統領の誕生を阻止しようと企んでいる。だが、ブレキジット、トランプ当選で、不正選挙は極めて困難になっている。ハザールユダヤ人メディアがいくらルペン党首を誹謗しても、効果は薄い。

ルペンは仏大統領となり、EUを破壊し、欧州のハザールユダヤ支配をぶち壊す。欧州は300年のユダヤの頸木から解放される!


会津藩士 より:

(・ω・)住民たちの意思が反映される世界が良いですね。

ルペン氏 大統領選で勝利したらクリミアをロシア領として認めると約束する © AP Photo/ Michel Spingler

欧州 2017年01月17日 20:13(アップデート 2017年01月17日 20:23) 短縮 URL1302130

仏政党「国民戦線」の党首で仏大統領候補のマリーヌ・ルペン氏は、露紙イズヴェスチヤのインタビューで、選挙で勝利した場合、クリミアをロシア領として認める意向であることを明らかにした。

ルペン氏はインタビューで

「(クリミアの)住民がロシアへの統合に賛成したこと示した住民投票の後、私もクリミアがロシアの一部であることを認めている。クリミアのウクライナ帰属は、ソ連時代の行政問題にすぎず、クリミア半島がウクライナの半島であったことは一度もなかった」

と述べた。

またルペン氏は、クリミアの住民たちの意思表明が国際社会や国連によって認められていない事実を残念に思うと強調した。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/europe/201701173246094/

 

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