トランプ氏もプーチン氏も「ISIS=シオニスト別動隊」だとよーく分かった上で

「協力してISISを打倒しましょう」と言っているわけで。

ISISを作ったヒラリー一派にしてみれば、トランプ氏が米軍を使って「NWO請負軍団」を殲滅するという事態は、見たくないでしょうね。

「建設的かつ対等で互恵的な両国関係」の発展に向けて共に協力する意向を表明。2国間の貿易経済関係を回復させる重要性を強調した。

ということで、制裁解除も視野に入っていそうですね。

どれをとっても、ユダ金真っ青の事態ですね。

ジョージ・ソロスさん、遠慮なく、卒倒して心臓麻痺になってください。w

●関係修復とIS打倒で一致=制裁解除は触れず―米ロ首脳

時事通信 1/29(日) 5:16配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000010-jij-n_ame

【ワシントン、モスクワ時事】トランプ米大統領は28日、ロシアのプーチン大統領と電話で会談した。

両首脳の接触は、トランプ大統領が20日に就任して以降初めて。ロシア大統領府によると、両首脳は米ロ関係の修復とシリアにおける過激派組織「イスラム国」(IS)打倒に向けた協調で一致した。

インタファクス通信によれば、ロシアのペスコフ大統領報道官は、ウクライナ紛争に絡み米欧が科す対ロシア制裁の解除に関し、両首脳は協議していないと語った。

両首脳は、オバマ前米政権下で悪化した米ロ関係を念頭に「建設的かつ対等で互恵的な両国関係」の発展に向けて共に協力する意向を表明。2国間の貿易経済関係を回復させる重要性を強調した。

両首脳はウクライナ紛争やイラン核問題などについても意見交換。直接会談の機会を探ることで一致した。

トランプ大統領のロシア寄りの姿勢に対し、共和党のマケイン上院議員ら議会の対ロシア強硬派は懸念を示し、制裁解除にも反対を表明している。米国とともにロシアに制裁を科す欧州諸国も、トランプ大統領のロシア接近を警戒している。

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