現役米大統領が大手メディアを名指しで批判して「廃刊すべきだ」と明言。

「ひどいメディア叩きだ―」と最初は思っていた日本のB層愚鈍のみなさんも….トランプ氏の直言には、なにか意味があると分かってくる。

米国民に至っては、米メディアが信用ならないと分かったからこそ、トランプ氏を支持し投票した。だから、メディアのトランプ叩きには怒りを覚える。メディアが目の前を通過すると、大衆から大ブーイングが起きる。所詮は、金融ユダヤ人が支配する1%オリガーキのためのメディア。国民の利益など代表しておりません。

欧米メディアと変わらぬトランプ批判をする日本メディアにも批判が集中する。今後は、似非メディアの群れに日本でもブーイングが起きることでしょう。腐ったトマトの需要が急増しそうです。

酢味噌
2017年1月30日 8:41 AM
当たり前の発言。

「NYタイムズは廃刊を」=米大統領が暴言ツイート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000011-jij-n_ame
【ワシントン時事】「経営不振の偽ニュース、ニューヨーク・タイムズ紙は誰かが買収し、正しく経営するか、廃刊にすべきだ」。
トランプ米大統領は29日、ツイッターでこうつぶやいた。自身に批判的なメディアへの攻撃をエスカレートさせた形だ。
タイムズ紙は28日の社説でシリア難民受け入れ停止を柱とする大統領令を「臆病で危険」と非難するなど、大統領への批判を連日続けている。大統領は28日も「タイムズ紙とワシントン・ポスト紙は最初から間違っているのに、方向を変えようとしない。不誠実だ」とツイートした。 
時事通信 1/30(月) 7:35配信

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