サイバー対策でイスラエル企業と連携を模索している日本企業の皆さん、交渉を始める前に以下のキーワードで検索してみてください。

マグナBSP イスラエル スタックスネットウイルス 冷却水停止 監視カメラ型 小型核爆弾 福島原発

騙されて、東芝の二の舞は踏まないようにお気を付けください。

下手をすると、2020年東京五輪でのテロの片棒を担がされますよ。

では、ごきげんよう。


ハラ

マグナBSPとスタックスネットのサイバー攻撃国イスラエルと連携だと?

●五輪へ、イスラエルと連携模索=日本企業8社出展―サイバー対策見本市

時事通信 2/1(水) 6:14配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000019-jij-m_est

【テルアビブ時事】サイバー攻撃対策の大規模な国際見本市「サイバーテック」がイスラエルの商都テルアビブで30日から3日間の日程で始まった。

約70カ国から200社以上が出展し、日本企業も8社参加。2020年東京五輪・パラリンピックに向けてサイバーセキュリティーの需要の高まりがあることを訴え、イスラエル企業などとの連携を模索した。

日本ブースの出展は昨年に続き2回目。五輪スポンサーになっている大日本印刷のセキュリティー市場開拓部サンジェ・アグナニ部長は31日、「日本で一からつくるより、イスラエルで既に使われている技術を利用する方が早い。自社製品と連携して良いソリューションを提供したい」と語った。 

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