日本の円安は、安倍・黒田を飼ってきたユダヤ人の飼い主さんのご意向だったわけで。

日銀キチガイ緩和ももちろん、ユダ金の差し金です。

トランプさんもそれは分かった上でのご発言でしょうね。

トランプさんの発言で、円高に振れると、東証の株価が下がって安倍晋三が困りますね。景気回復を偽装できなくなるので。NY株も下がるのかな?

日本は輸出依存の貿易立国ではないので、円高でエネルギーコストが下がったりのメリットがあります。これが大きい。貿易収支がすぐに改善する。

トランプさんの言う通り、円安誘導的な要素は排除した方がいいのでしょうか。また、日銀緩和の停止は、ユダ金の生命線を断つことになる?トランプさん、そこまで読んでいる?

いずれにせよ、安倍晋三に思い切り無理難題を押し付けてください。追い詰めてください。2月10日の会見で、潰瘍性大腸炎を再発させてください!

諸氏のご意見を!


「日本は何年も円安誘導」=トランプ氏が為替政策批判―日銀緩和も不満? 

時事通信 2/1(水) 0:42配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000004-jij-n_ame

【ワシントン時事】トランプ米大統領は31日、ホワイトハウスでの医薬品大手トップらとの会談で「他国は通貨安誘導に依存している。中国は行っているし、日本は何年も行ってきた」と語り、日中の為替政策を批判した。
大統領就任後に日本の為替政策に言及したのは初めて。2月10日の日米首脳会談を前に日本をけん制する意図があるもようだ。
31日の欧米外国為替市場では、トランプ氏の発言直後、1ドル=113円台だった円相場が2カ月ぶりの高値となる112円付近まで急伸した。
トランプ氏は「他国は通貨安を享受し、米国がばかを見ている」「他国は通貨安や通貨供給量で有利な立場を取っている」と主張し、円安・ドル高基調を批判。日銀などが量的金融緩和を実施し、市場に大量の資金を供給していることにも不満をにじませた。
先進7カ国(G7)や20カ国・地域(G20)の首脳会議などは、通貨安誘導の回避の原則を確認。一方で、通貨安をもたらす日銀などの金融緩和は、自国経済の安定が目的だとして、容認してきた。トランプ氏が他国の金融政策を批判し続ければ、G7、G20会議の議論にも波紋を広げそうだ。
「米国第一」を掲げるトランプ氏は貿易赤字の削減に向け、自国製品の輸出に不利なドル高の進行を抑制したい考え。日米首脳会談では、トランプ氏の関心が強い自動車貿易に加え、円安・ドル高も議題に上る可能性がある。日本は2011年以降、円売り介入を避けてきたことを説明し、理解を求める構えだ。

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