安倍統一教会ゴロツキ晋三のトランプさんへの「手もみ低姿勢」「なんでもご用命ください」「奴隷志願」の惨状は、安倍の属する1%オリガーキ・ユダヤ朝鮮裏社会が、焦りに焦っている証拠。

トランプ氏に取り入って、何とか、日本だけでも1%オリガーキの支配を認めてもらおうと半狂乱の土下座外交。さすが、日本に巣喰う「朝鮮悪」マイノリティー支配の頭目です。

見ていて痛々しい。朝鮮悪の凋落の様を見ている実感がある。

朝鮮悪と同様に新語が必要なようですね。「NWO悪」。

トランプさん、そのゴマすり馬鹿野郎は、日本の代表ではありませんよ。1%オリガーキの支配する国で首相になれたのですから、勿論、不正選挙偽首相です!国民の10%も支持していません。

「NWO傀儡豚」です。


ハラ

どこの国の首相なんだ?
あっ、偽首相だから。

●首相、米雇用創出の協力策提示へ トランプ氏との首脳会談で

2017/2/1 02:002/1 02:02updated(共同)

https://this.kiji.is/199207934650664443?c=39546741839462401

安倍晋三首相が米国内での雇用創出に協力するため、米ワシントンで2月10日に行うトランプ大統領との首脳会談で包括的な政策パッケージを提示する方向で検討に入った。高速鉄道やエネルギー、人工知能(AI)など幅広い分野で貢献し、数十万人規模の雇用増につなげたい考え。名称は「日米成長雇用イニシアチブ」が有力だ。複数の日本政府関係者が31日、明らかにした。

トランプ氏が求める雇用創出に応えるとともに、自動車分野における対日貿易赤字への批判を緩和する狙いがある。

ただ米側は、競争力のある農産品を含む日米間の自由貿易協定(FTA)を求めてくる可能性がある。

ハラ

日本国民には貢献せず、対米貢献だと。

●首脳会談へ対米貢献策=LNG調達、インフラ投資拡大―政府検討

時事通信 1/31(火) 21:37配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000161-jij-pol

政府が2月10日の日米首脳会談に向けて、米国の雇用創出や両国の経済成長に資する政策パッケージを検討していることが31日、分かった。

「米国第一」を掲げるトランプ政権に配慮し、日本の貢献をアピールする狙い。米国産の液化天然ガス(LNG)の輸入拡大や、日本企業が参画する高速鉄道計画への官民投資などを視野に入れている。

トランプ大統領は1月20日の就任演説で「米国製品の購入と米国人の雇用」を主要目標に掲げた。就任直前の記者会見では、米国の貿易赤字をめぐり日本を名指しで批判した。初の日米首脳会談では、米自動車産業の雇用創出に向けた日本企業の一層の協力や、2国間の経済・貿易協定の締結交渉を要求してくる見通しだ。

これに対し日本側は首脳会談で、日本企業が雇用面で米経済に貢献している現状を説明するとともに、経済面での日米相互協力の深化に向けた複数の協力案を提示する方向で準備を進めている。

目玉となるのは、日本企業による米国産LNGの購入拡大だ。エネルギー資源調達は長期契約で大型投資も伴うため、日本の対米貿易黒字を減らす効果が見込める。自動車業界の対米貢献については、安倍晋三首相が3日にトヨタ自動車の豊田章男社長と会い、意見交換する予定だ。

トランプ政権が構想する米国内のインフラ整備を踏まえ、米東海岸やテキサス州などの高速鉄道計画への日本の官民投資も検討する。同計画にはJR東海が技術面で関与し、日本の新幹線・リニア技術を米国に初めて輸出する案件となる。 

 

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