雷神

上場大手企業が数年を目処にテレビコマーシャルから撤退します。

はい、これ、現実味を帯びた話なんですね。

TVCMを流しても売り上げ増につながらない。つまり、視聴率とは「見ていないけれど電源は入れてある」状態を含むわけで、結局、ほとんど誰もCMを見ていない。

新聞広告に至っては、全く効果がないと分かって来て、広告取次はとんでもない安値廉売して紙面を必死に埋めている。結果、聖教や創価絡みの広告ばかり。気持ちわりい。創価広告は吐き気がする。理由は、邪悪なものへの生理的反応。

広告代理店は、ウエッブ広告にばかり力を入れているが、これも、たいした効果なし。消費者は主体的に情報を自ら入手してAmazon等で買う。ウエブ広告に魅かれる例など殆どない。

こうなってくると、新聞テレビに広告宣伝費を投じても意味ないと分かってきた大企業が撤退を始める。

テレビ局が資金源を失う。頼みの1%オリガーキにTV局やメディア支援の余力なし。新聞は、既にほとんど誰も読んでいない。読んでも面白くない。真実が書いてないから。積んであるだけ。

メディアに入る統一教会の麻薬資金も頭打ち。メキシコ国境の壁で、統一邪教の麻薬コカインも米国本土に入らなくなるでしょう。w

はい、メディアの皆さん、さっさとブルーシートをホームセンターで買って、多摩川の河川敷にどうぞ。多摩川の鯉の筒煮、意外と美味しいですよ。

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