トランプさんは、中国に軍事的覇権を求めるなと釘はさすけれど、オバマ黒いユダヤ人のように軍事的対立を煽ったりはしないんですね。だから、自衛隊を派遣させて日中衝突を演出しようと企む1%オリガーキと安倍一味は、今後、なすすべなし。

来日したマティス国防長官から中国を刺激するような言葉を期待したけれど、空振り―。トランプさんは、あくまで外交努力で解決を目指す。でんでん。

でんでん むしむし あべしんぞーお前の頭は どこにある? どこを探しても みつからない


とくお

米国防長官、南シナ海問題「軍事的行動の必要性ない」

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2975860.html

アメリカのマティス国防長官は稲田防衛大臣との会談後の共同記者会見で、中国が南シナ海への進出を強めていることを非難する一方、軍事的な行動の必要性はなく、外交努力で解決すべきとの考えも強調しました。

「中国は周辺国の外交・安全保障・経済状況に拒否権を持とうとし、地域の国々の信頼を踏みにじった。やらなければならないのは、オープンなコミュニケーションを維持しながら問題解決のため外交努力を全て尽くすことだ。現時点で劇的な軍事活動の必要性は全くない」(マティス国防長官)

また、マティス長官は中距離弾道ミサイルの発射実験を行ったことを受け、追加の経済制裁を発表したイランに対しては「見過ごすつもりはない」とする一方で、現時点では中東での兵力を増強する考えのないことを明らかにしています。

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