北朝鮮は国民の3割が覚せい剤を打つシャブ中大国であると同時に大麻のパラダイスであったようです。

これからは、覚醒剤に加えて、大麻も北朝鮮の主たる収入源となりそうです!世界中から大麻中毒患者が、ピョンヤンに殺到しそうですね。

日本の「朝鮮悪」組織が、大麻を礼賛するのも、朝鮮悪首相の夫人が大麻畑でにっこりしているのも納得です。

麻薬まみれの朝鮮悪をまず駆除しないとなりませんね。


北朝鮮は「大麻のパラダイス」なのか…世界の常用者から熱い視線
2017年02月05日 | 高英起の無慈悲な編集長日誌

http://dailynk.jp/archives/82566
デイリーNKジャパンは昨年12月、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)の報道を引用し、北朝鮮には大麻取締法がなく、大麻が堂々と販売されており、税関に止められることなく中国に持ち出されていると報じた。

このRFAの報道は多くのメディアが引用し、広く報じられた。

その中のひとつ、大麻の所持・使用が事実上合法化されている米ニューヨーク州の大麻専門ニュースサイト、グリーン・ラッシュ・デイリーは「混じりけだらけの安物の大麻が多くの旅行者を北朝鮮に惹きつけている」「全体主義国家は大麻パラダイスなのか」などと伝えている。英国のタブロイド紙も同様の報道をしている。

さらに、北朝鮮で大麻を吸った体験を語る外国人観光客もいる。

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