工作員A。酒席で、ターゲットに定めた党員の飲料にこっそり薬物混入。

党員は、異常な興奮酩酊状態となり、路上に走り出るような異常行動に。病院で緊急治療を受け、生死の境を彷徨うも辛くも生還。もし、党員が事故に遭うか死んでいれば、RK独立党の社会的信用失墜を計れた。だが、今回は失敗した。過去には他所で「殺し」に成功しているかもしれない。

薬物を縦横に操る朝鮮悪の構成員。特に薬物知識のない医師ならば、薬物中毒とは知らずに、急性アル中と診断するはず。急性アル中で死ぬ例はいくらでもある。疑われない。

当然、工作員本人も違法薬物に縛られている。止めたくても逃げたくてもどうにもならない。組織の言いなり。発作的な副作用に苦しんでもいる。救ってやらねば。


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