やはり、米国の「司法」は未だに1%オリガーキの支配下にあると判明しました。日本と同じですね。司法の独立性なんてあると思う方がどこか異常です。

でも、これを正常化しないと、正義は行われない。これからですね、ビクトリアさん、日米の1%オリガーキ専属裁判官のみなさん。法の番人が、ユダ金に尻尾を振る。法を捻じ曲げる。最低ですね。トランプさんとともに、司法に巣食うゲジゲジどもを駆除しましょう。

ところで、トランプさんは、7か国からヒラリー一味が仲間内の人材にグリーンカードを発行して米国に入れていたことをしっている。だから、この7か国を排除した。なるほど。


爆龍
2017年2月6日 12:14 AM 

インチキ裁判です。
トランプ大統領ガンバレ!!
1%オリガーキに負けるな!!

◆“入国禁止令”一時差し止め トランプ大統領が反論
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170205-00000009-ann-int
テレビ朝日系(ANN) 2/5(日) 6:20配信

アメリカのトランプ大統領は、イスラム圏7カ国からの入国を禁止する大統領令が裁判所の命令によって全米で一時差し止めになったことについて、「馬鹿げている」などと激しく反論しました。

 トランプ大統領はツイッターに「この命令は馬鹿げている。覆されるだろう」などと書き込み、裁判所の判断を批判しました。CNNによりますと、国土安全保障省は入国の審査を大統領令が出される前の状態に戻し、国務省は約6万人に上っていたビザ取り消しを撤回しました。また、大統領令の差し止めを訴えたワシントン州のファーガソン司法長官は、必要なら最高裁まで争う考えを示しました。こうしたなか、首都ワシントンのほか、ロンドンやパリなどでも大統領令に抗議する数千人規模のデモが続いていて、波紋が広がっています。

爆龍
2017年2月5日 10:04 PM 編集
やのっちさんのツイートから引用させて頂きました。

イラン、イラク、リビア、ソマリア、スーダン、シリア、イエメンに一時入国禁止令を出した理由の1つは、この7ヵ国はオバマ政権下でヒラリーが、多国籍企業に貢献できる優秀な人材にはグリーンカードを発行して、米国企業にスカウトしていたからだ。

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