1%オリガーキの秘密兵器、北朝鮮が日米首脳会談にあわせてノドンミサイルを「予定通り」発射し、1%オリガーキの家畜男、安倍朝鮮悪晋三が、大袈裟に騒いで共同記者会見に無理やりトランプ氏を引きずり出し、記者発表を強要して極東の緊張を煽り。

トランプ氏は、安倍でんでんがいちてき愚鈍男の胡散臭さに気付いて、たった一言で声明をおわらせ、発表はたった2分で終了。

これで、トランプ氏も安倍ユダヤ傀儡中卒学歴詐称男の正体がわかったでしょう。

とても成果のあった首脳会談でした。(*”ω”*)


とくお
2017年2月13日 2:47 AM 編集
カップラーメンの待ち時間より短い。w

米側「日本の守護神」演出
首脳記者発表、わずか2分
https://this.kiji.is/203425682993399288?c=39546741839462401
【パームビーチ共同】米国が日本の“守護神”だと誇示するような2分間だった。北朝鮮のミサイル発射を受けたトランプ米大統領と安倍晋三首相による11日の共同記者発表。トランプ氏は「日本を100パーセント支持する」と強調し、日米連携を演出した。
記者発表は、日米首脳が滞在する米南部フロリダ州パームビーチの高級リゾートクラブ「マールアラーゴ」で午後10時38分(日本時間12日午後0時38分)に始まった。天井に豪華なシャンデリアが飾られた一室には、急きょ呼ばれた日米の記者約20人が詰め掛けた。


↓よく事情の分かった人のコメント。優秀賞。


ゆう エッグプラント
2017年2月12日 6:19 PM 編集
北朝鮮がタイミングよく安倍に援護射撃する今日この頃。。。
メディアのトランプ叩き・安倍ヨイショは安倍の尻舐め外交により矛盾を極めており、安倍があのトランプから譲歩を引き出し素晴らしいと喧伝するしか方法がない。
直近の記者会見では、北朝鮮の発射に対して準備されたような安倍の会見に関し、トランプ氏はJoint Statement であるにもかかわらず、北朝鮮やミサイルという言葉も出さず極めて短いコメント。普段ならこうゆう場面なら強い口調で非難する人物であるのだが、機嫌の悪そうな表情で言葉にも元気がない
リンカーンを気取るABE (エイプ) 安倍に対してはトランプ氏は本音では やってくれたなこの APE (エイプ) 野郎 と言いたかったであろうに、トランプ氏は始終の大人の対応で格の違いを見せつけてくれたました。

ゆう エッグプラント
2017年2月13日 2:16 AM 編集
北朝鮮の発射後の記者会見はトランプ氏が同席会見を提案したと喧伝しているが、これもいつものように、安倍へのマンセー誘導のための嘘ニュースだろう。トランプ氏が無理やり引っ張り出された感がハンパない。しかも発射について完全に何か感づいているオーラを出している。
通常なら、このタイミングで発射することは、日米関係を強化し自国を孤立させるだけで北朝鮮にメリットは何もないはず。いつものタイミングの良すぎる発射が茶番すぎて気持ちが悪すぎる。
ツイッターを見ても、常に直接会った人物に対しては賛辞を惜しまないトランプ氏だが、アへ夫妻に対するコメントはあってもアへ個人に対する賛辞は何もない。今回の会談は、イバンカと国民の資産51兆円のおかげで実現したにすぎない。


↓そして、トランプ氏は、安倍一味の「極東緊張煽り」の目論見など、完全に無視して、米中関係の改善に邁進。中国と仲良くされては、1%オリガーキの戦争計画、頓挫。

ユダヤ金融悪魔の皆さん、ざまあご覧になってください。


 

冨永 俊史
2017年2月13日 8:17 AM 編集
【中国政府:トランプ氏が態度を変えて、「一つの中国」政策を支持したことを称賛】

◆米国と中国、足並みそろえた方向転換(ウォール・ストリート・ジャーナル)

http://jp.wsj.com/articles/SB10675506150565094895104582618052421916604

中国の習近平国家主席との9日夜の電話会談に先立って、ドナルド・トランプ米大統領は「米中関係の礎」を破棄するとの脅しを撤回することを決めた。アジア政策継続に向けた動きの一環だった。

トランプ氏は台湾を外交的に認めないという長年の米中合意を破棄する可能性を示唆していたが、米政府高官によると、電話会談が始まってから5分もしないうちにこの問題は解消された。習氏が「(台湾を中国の一部とみなす)『一つの中国』政策を支持してほしい」と述べると、トランプ氏は「要請に応じて支持する」と応じたという。

トランプ氏としては「脅し」から大きく後退した格好だが、米国のアジア政策にとって極めて重要な経済や安全保障をめぐる交渉を進めるチャンスを得たともいえる。

米政府高官によると、両首脳は貿易から私生活や家族にいたるまでさまざまなテーマについて45分間にわたって議論した。

「中国との関係がリセットされたことを確認する機会となった」(同高官)。

トランプ氏にとって、ホワイトハウスが数日がかりで設定した今回の電話会談は習氏と直接言葉を交わす機会でもあった。大統領就任前のトランプ氏が台湾の蔡英文総統と異例の電話会談を行ってから数週間が経っていた。

一方、習氏は電話会談で、米国の新政権に対する中国の様子見作戦が実ったこと確認した。中国政府はトランプ政権に対し、米国の「一つの中国」支持が両国関係にとって破ることができない前提条件であることを表明していた。

【中国政府はトランプ氏が態度を変えて、「一つの中国」政策を支持したことを称賛】した。中国の国営新華社通信によると、習氏は電話会談で感謝の意を表明。また米政府高官によると、習氏は米大統領選でのトランプ氏の勝利をたたえ、トランプ氏はこれに感謝した。……(2017年2月13日)

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