米国1%オリガーキに強要された「新司法制度」。

名城大学や創価大学に代表される超一流私立大学偏差値50から法曹界に進出できる道が作られ、一気に司法修習生の数が増えました。

新司法制度による弁護士大先生方は、大変優秀なので使い物にならず、旧制度の弁護士方からは「別枠」「別のいきもの」扱い。所属する弁護士時事務所も見つからず、見つかっても「過払い請求」くらいしか仕事がない。それも先細りでそろそろ終了。

ということで、捕まえた「カモ」は絶対離さず、インチキ訴訟をでっち上げて裁判費用を引き出す。保険金殺人組織の弁護まで引き受ける体たらく。おだてられた馬鹿のシャブ中が、いつまでも便利なATMの役を果たしてくれる。金づる界の帝王。乳首も大活躍。w


酢味噌

コシミズさんもこれまで講演会などで度々触れていたことですが、弁護士業界ってのも、もうボロボロのようで……

弁護士にもう「バラ色の人生」はない…司法制度改革失敗の傷跡

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00119144-diamond-bus_all

ダイヤモンド・オンライン 2/24(金) 6:00配信


……あっ、そうか!
だから、「苦労婆」や「開かねー」みたいに、保険金殺人団の弁護を引き受けたり、それどころかその一味になったりするような弁護士が出てきてるわけだ!

広告