米国の1%オリガーキが創設し育ててきた偽イスラム過激派、ISISが、同じく米国のトランプ政権によって撲滅されようとしている。「トルコとの国境に近いシリア北部の要衝バーブ」からISISがほぼ排除された。

平たく言うと、ハザール・ユダヤ人がISISを使って成し遂げようとしたNWOキチガイ計画を、トランプ氏がいとも簡単に捻りつぶそうとしている。それにプーチンのロシアも協力している。シリアのアサド政権政府軍もエルドアンのトルコも参戦。つまり、1%オリガーキ傀儡軍のISISは四面楚歌。全包囲作戦の中で孤立。ヒラリーにもどうにもならない。

シリア内戦とは、金融ユダヤ悪魔と人類の戦いだったんですね。


とくお

シリア北部のIS拠点バーブをほぼ制圧

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170224/k10010888411000.html

過激派組織IS=イスラミックステートが3年前から支配してきたシリア北部の要衝を、反政府勢力やトルコ軍がほぼ制圧し、劣勢が続くISにとってはさらなる打撃と見られます。
トルコとの国境に近いシリア北部の要衝バーブは、過激派組織ISが3年前から支配してきましたが、地上部隊を投入したトルコ軍などが北から部隊を進め、ISを追い詰めていました。

トルコのウシュク国防相は23日に記者団に対し、「現在、残党の捜索を行っているが、完全に近い形で制圧した」と述べ、シリアの反政府勢力とともに、バーブをほぼ制圧したことを明らかにしました。

ISは、アメリカ主導の有志連合やロシア軍による連日の空爆や地上部隊の攻勢を受けて各地で劣勢が続いていますが、物資の輸送ルートであるバーブを失ったことはさらなる打撃と見られます。

一方、バーブの攻略に向けては、アサド政権の政府軍も南から部隊を進めてきたため、トルコ軍や反政府勢力との間の偶発的な衝突も懸念されています。このため、ロシア政府がトルコとアサド政権の間の調整を進めていて、アメリカのトランプ政権による対IS作戦やシリアの内戦への政策がまだ定まっていない中、シリア情勢をめぐるロシアの影響力がさらに強まっています。

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