安倍でんでんおつむてんてん晋三閣下が、不正選挙で手に入れた偽総理の座を開け渡すことになりそうです。

晋三君は「妻は報酬を受け取っていない」と答弁したのに、大麻昭惠ちゃんたら、40万円受け取ってたのね。

はい、これで、安倍ちゃんの信用は失墜。粉飾支持率65%も維持できずに「辞任」以外の選択肢が残っていない。さて、次の傀儡偽首相ですが、朝鮮悪裏社会としては、どれだけ統一教会に忠実な奴隷を持ってこれるのか?朝鮮の血統を引いていないとまずいしね。難しいですよね。他にいないから、安倍ちゃんにやらせていたわけで。

ということで、朝鮮悪裏社会の政治への影響力が、この局面で、一気に減衰します。日本人支配に一歩前進です!弥栄!

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冨永 俊史

【国会参考人招致:昭恵夫人にも国会で喋ってもらわなければならない】

◆森友学園問題で安倍首相の“虚偽答弁”が次々発覚!「妻は報酬を受け取っていない」と言ってたのに昭恵夫人への支払記録(LITERA)

http://lite-ra.com/2017/02/post-2953.html

連日、国会で追及されている学校法人森友学園の国有地格安払い下げ問題。新たな疑惑がどんどん明るみに出ているが、同時に次々と判明しているのが、安倍首相の“虚偽答弁”だ。

28日の国会でも、またひとつ安倍首相の嘘がばれた。前日、27日の衆院予算委で安倍首相は、昭恵夫人が瑞穂の国記念小學院(「安倍晋三記念小学校」)の名誉校長就任や、森友学園が営む塚本幼稚園での講演の対価としての金銭受け取りの有無を尋ねられ、「報酬も講演料もまったく受け取っていないと聞いています」と繰り返した。つまり、名誉校長になることで利益を得ていない、昭恵夫人は潔白だ、われわれは単に名前を使われた被害者だ、と言っていたのだ。

ところがだ。今日の参院予算委では、民進党の舟山康江議員が資料に基づくこんな事実を暴露した。それは、塚本幼稚園の元保護者から入手した「PTAの収支決算報告書」には、「15年9月5日 首相夫人安倍昭恵先生」との記載があり、「社会教育費」として支出がなされていたというもの。安倍首相は「私は(文書を)まったく承知していない」「それ公資料なんですか」と弁明するのがやっとだった。前日の発言は、森友学園側との関係を切ろうという腹で吐いたデマカセだったことがばれてしまったのだ。

(中略)

つまるところ、Facebookでの宣伝行為にせよ、講演会で大絶賛したことにせよ、幼稚園訪問時に落涙していたことにせよ、これらから導かれるのは、昭恵夫人が森友学園の教育方針に心から賛同していたという事実に他ならない。

とすれば、やはり真相はこうではないか。昭恵夫人は、強く共感する籠池理事長から名誉校長就任の依頼を嬉々として引き受けた。ところが、このことを国会で追及された安倍首相は、籠池理事長との関係性を隠すために、“イヤイヤ名誉校長にさせられた”という架空の話をでっち上げたのだ。そう考えなければ、あまりにも籠池理事長や昭恵夫人の言動と整合性がつかない。

周知の通り、昭恵夫人は問題が発覚後、森友学園について無言を貫いている。野党は当事者である籠池理事長や迫田英典・前理財局長の参考人招致を求めているが、【昭恵夫人にも国会で喋ってもらわなければならない】だろう。もちろん、証人喚問でもし虚偽の言明をすれば昭恵夫人は偽証罪に問われる可能性がある。国民の知る権利のために、安倍首相の虚偽答弁疑惑をとことん追及しなければならない。(2017.02.28)

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