おはようございます。頑張ってね。もうバレてるけど。

で、死亡退院と言うシナリオですね。なるほど。

「RK氏の裏社会追及を阻むために、精神錯乱者のレッテルを貼り、精神科医のもとでSSRIなどの経口投与、鬱病の発症、自殺への追い込みなどを計画していたのかもしれません。きっとあの手この手で潰しにかかってくるのでしょう。」

はい、それで正解ですね。とにかく「犬丸勝子暗殺疑惑」と「保険金殺人リング」を追及されては一巻の終わりの裏社会の諸君は、緊急避難的な手口である「措置入院」に望みを託したのでしょう。

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無理やり、措置入院を仕掛けて、とにかく、口を封じたい。そのために松浦や相馬が必死に「RKは追い詰められている」と言い張っているわけです。追い詰められて錯乱しているとして、措置入院に持っていこうと企んでいる。だが、本名不祥の偽名男、相馬、しかも前科者と惣菜おばさんにできることではない。無理ですよ、そりゃあ。w 自宅に来たのも「錯乱場面」を作り出して措置入院の「口実」にしようと企んだから。で、見事失敗。

高島平署に朝鮮悪裏社会の網が張られているのは至極当然。RKの自宅の管轄署なのですから、裏社会警官だらけ。生活安全課のアカナントカさん他数名が、措置入院ご担当なんだろうけれど、ちょっと無理でしょうねー。ま、美味しいところはちゃんと録音してあります、アカナントカさん。このブログ、毎日、15万人が見ています。警察関係者も含めて。

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ということで、措置入院大作戦は頓挫。RK拘束の吉報を待ちに待っていた保険金殺人リングの殺人犯の皆さん、「ダメだった。」の悲報に、頭をテーブルに何度も打ち付け、呻吟。嗚咽。人生、今後も休まるときは永遠にありません。しかも、警察関係者の耳に「保険金殺人」が入る結果となり、藪からアナコンダ。弱り目に祟り目。w

それにしても、これもトランプ効果です。トランプさんのおかげで、裏社会は何をやっても思い通りにならないのです。いい時代がやってきました。

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