米シオニスト偏向メディアが、トランプ氏に屈服か?

米紙ワシントン・ポスト(電子版)は「トランプ氏が大統領として行った最高の演説だった。2015年6月に出馬表明して政治の世界に入ってからとしても、ベストかもしれない」と絶賛。トランプ氏のメディア批判で真っ先に名指しされてきたニューヨーク・タイムズ(電子版)も「暗い内容だった就任演説とは対照的に、前向きだった。演説する姿勢は節度があり、真剣に見えた」と論評した。

WPとNYTがこんな記事を書くとは!

ユダヤ裏社会が、トランプ氏への節度のない攻撃を諦めたということか?トランプ氏を支持する99%への配慮か?所詮、「反トランプ」では生き残れないのである。

一方で、米大手メディアは、安倍晋三小学校の醜聞を報道し始めた。「安倍一派の切り捨て」が米ハザール・マフィアの間で始まっていると見る。

とにかく、裏社会には何一つ明るい材料はない。漆黒の闇が待っているだけである。


酢味噌

おいオリガーキ・メディアども、どうしたんだ?

主要メディア好意的、米紙「最高の演説だった」

http://sp.yomiuri.co.jp/world/20170301-OYT1T50109.html?from=ytop_main1

 【ワシントン=三井誠、ロンドン=角谷志保美】トランプ米大統領の施政方針演説は、報道内容などを巡って対立が続く米国の主要メディアからも比較的好意的に受けとめられた。

 欧州連合(EU)離脱を控え、トランプ政権の動向を注視する英国のメディアも、その内容に高い関心を寄せた。

 米紙ワシントン・ポスト(電子版)は「トランプ氏が大統領として行った最高の演説だった。2015年6月に出馬表明して政治の世界に入ってからとしても、ベストかもしれない」と絶賛。トランプ氏のメディア批判で真っ先に名指しされてきたニューヨーク・タイムズ(電子版)も「暗い内容だった就任演説とは対照的に、前向きだった。演説する姿勢は節度があり、真剣に見えた」と論評した。
読売新聞 2017年03月01日 21時26分


思えば、今や米国民の99%が覚醒してトランプさんを応援しているわけですから、そんなトランプさんのことを誹謗中傷するメディアに対しては、米国民から膨大な数のクレームが入り続けていることでしょう。

もちろん、そんな事実があっても、メディアどもは全力で隠蔽してるのでしょうが。

でも、いかんせん99%からのクレームです。
それをどこまで隠蔽できるか、それにどこまで耐えれるか……

そろそろギブアップしても、おかしくはありませんね。

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