↑日本よりも自殺率の高い国は「冬寒い」国です。低体温が精神病を含む様々な病気の主たる原因ではないか?

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日本の自殺者の急増は、向精神薬の無秩序な投与が主たる原因ではないか?

世界の向精神薬の9割が日本で消費されていると聞いたが、間違いないだろうか?事実なら、極めて異常な事態だ。

クスリを出さないと経営の成り立たない精神科医。だが、出し過ぎて患者が死ぬことを分かっていて、それでも出すのか?人を殺していることにならないか?良心の呵責はないのか?

最初から出すべきではないケースはないのか?「心の風邪」は少し時間がたてば治る。だが、病気の初段階で、向精神薬で「風邪を慢性気管支炎、慢性肺炎にグレード・アップ」してしまっていないか?

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精神病院の死亡退院数万人は、自殺の統計には入っていないというが、実質、自殺ではないのか?追及すべき課題である。

精神科での死者のかなりの部分が「保険金殺人」の結果ではないかと見る。精神科で死亡退院し、残った親族に保険金が下りる。精神病患者を「処置」してくれる特定の「裏社会御用達病院」「裏社会御用達医師」がいるとみる。病院経営が難しい昨今、この類の裏社会医師、増えていることでしょう。

某朝鮮悪集団には、精神科受信者を家族に持つものが多い。手の掛かる精神病の家族を….金に換える錬金術。医者さえ、協力してくれれば。

閑話休題、4月になったら弘前の桜、見れますね。行こうかな。


酢味噌

日本の自殺者「1万5000人以下」へ 政府、10年後に“先進国並み”を目標

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12755037/

政府が自殺防止に向けて、10年後に自殺者を「1万4千~1万5千人以下」とする目標の提示を検討していることが4日、分かった。

人口比の自殺率では先進国並みの目標となるが、日本は自殺者が平成10年に3万人を超えて以降、突出して高い水準が続いているため、関係者は「かなり意欲的な数値」としている。月内に自殺対策に関する報告書案の骨子をまとめ、目標数値を盛り込んだ「自殺総合対策大綱」を今夏にも閣議決定する。

関係者によると、検討中の目標は、先進国の数値を参考にする。世界保健機関(WHO)の2012年の調査によると、日本(18・5)を除くと、先進国や高所得国を合わせた自殺死亡率(人口10万人比)の年平均は11~12。日本の人口に換算すると、1万4千~1万5千人になるという。

日本の自殺者数は、平成に入ってから15年の3万4427人をピークに減少傾向にあるものの、28年は2万1764人(速報値)と多い。

19年に作成された自殺総合対策大綱では、「28年までに、自殺率を17年と比べて、20%減少させる」を目標に記載。自殺者数に換算すると、約2万4400人以下で、27年に達成した。今年は大綱を見直す時期になっており、新しい数値目標が議論されている。

自殺防止の取り組みとしては、18年に医療機関の整備や調査研究の実施を求める自殺対策基本法が成立し、相談しやすい窓口を増やしたことで、一定の効果を上げた。ただ、長時間労働などを原因として、20、30代の若い労働者の自殺が自殺率を引き上げている。子供のいじめ自殺も後を絶たず、対策の強化が検討されている。

産経新聞 2017年3月5日 7時53分


さて、その膨大な自殺者数のうち、どれくらいの人数が精神病院に殺されているのでしょうね?
かなりの数なんじゃないんですか?

そして、それらの多くには、「朝鮮悪」裏社会による「保険金殺人」も関わっているんじゃないんですかね?

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