3月3日のお別れ会に参列したのは、「白いチューリップ」の言い出しっぺは私ですから、自分なりに始末をつけなきゃならないと思ったからです。でも、始末どころか、ますます疑惑だらけになりました。

>ミツカさんによると、2013年7月参院「不正選挙」「不正裁判」が終わってから、犬丸御姉妹は「二人とも体調が悪くなった」、特に、「鳥栖か久留米だったか飲み会があって、H川さんとかたくさん人が来ていて、勿論、コシミズさんもいらして」←この飲み会の後から体調が悪くなったそうです。先に、ミツカさんが悪くなって、次に、犬丸勝子先生が悪くなったそうです。

鮮邪erさんのコメントより

「私はサプリをたくさん飲んでいたので回復したが、姉は…」と、お別れ会でミツカさんが言ってました。久留米講演会で何らかの工作ががあったに違いありません。当然、リチャードさんにも。年初にリチャードさんが倒れたのは、はたして偶然でしょうか?

犬丸事件は二つの犯罪から成ると思います。
①癌を発生させた犯罪
②不適切な治療をした犯罪

①には、バレバレ含む「元独立党員」が絡んでますね。特に医者。①と②は一見無関係のようですが、チューリップさんが、勝子さんの亡くなる1週間前に電話を入れているのが不自然です。本当に彼女を心配していたなら、ミツカさんからSOSが出た直後に電話しませんか?しかも、ミツカさんから詳しい情報を得た後、バレバレ団は何のヘルプもしていないのです。転院は手遅れだったとしても、「見に来てくれ」と言われてるのですから、誰か見舞いに行って話を聞き、勝子さんが訴えたいことを、代わりにブログで発信してあげるくらいはできたはずです。亡くなった後だって、ミツカさんが疑問視していたことを知っていたのですから、疑惑追及の記事をあげてもいいはずです。訃報の記事だけは、どこよりも早くあげてるのに、弔電の一通もよこさなければ、手伝いに来るわけでもない。したことといえば、「事件性はない」の一点張り。

結果的に、バレブログは植松氏を擁護しているので、①と②は関係アリとみます。どの時点から、というのは、まだ分かりませんが。

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