犬丸勝子暗殺疑惑。「赤の他人がわざわざ「病死」を強調する内容をあちこちのSNSに書き込んだりしたら、普通は何かあると」。

その通りです。不正選挙追及の急先鋒だった、犬丸勝子氏。その不可思議な「病死協調」行為をした連中が、同じく不正選挙を追及するRK独立党をもあらゆる手口で攻撃して口を封じようとしているのです。

とても分かりやすいですね。

そして、裏社会の資金稼ぎは、いつも、シャブと保険金殺人です。


母うさぎ
2017年3月10日 7:13 AM
身内を殺して保険金を手にする…。
そんな残虐な映画見たくないです。
殺される人が余りに哀れで、暗い気持ちになります。

「殺される人」が老人で無名な人だったら誰にも怪しまれないでしょうから、成功する確率は高いんでしょうね。

だけど中年で有名な人だったら…そして亡くなった日時が伏せられたりとか、遺族の方が何も発信せず、どう考えても赤の他人がわざわざ「病死」を強調する内容をあちこちのSNSに書き込んだりしたら、普通は何かあると思われますよね。

そして一か月位経ってから、やっと遺族の方が公の場に出てきて、「なぜ亡くなったのかわかりません…病院を出れば良かった…。そしたらこんな事には…。」なんて発言したら、どうでしょう?
『あの、病死だと触れ回っていた人は何だったんだ?』と当然思いますよね。常識的に考えたら。

これで「事件性は無い」とサッサと断言する人が居たら、「なんで?」と思います。怪しいです。
しかも、「触れ回っていた人」の仲間だとしたら、怪しさMAXです。

中年で有名な人の死は普通の死ではなかった。
この時点では、それだけははっきりしていますよね。

と言うか、もっと明確に言えば、
中年で有名な人は、被害者である。
この時点でわかっている事は、それだけです。

加害者は…沢山いるんでしょうね。

なんという恐ろしい話でしょうか。
やっぱり私は、保険金殺人映画なんて絶対見たくありません。
ショックで寝込むかもしれません。

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