創価朝鮮悪学会の肛迷党には、国交相ポストをあてがって、土建利権を供与。

見返りに、創価肛迷には、自民の不正選挙に全面協力させる。

ろくに党員もいない自民党。

創価の偽票書きなしでは、自公不正選挙偽政権は成立しえない。

愚鈍界の帝王、安倍晋三も偽総理にはなれない。

創価がカギを握ってしまっていますね。朝鮮悪カルトがっ。

↓秀逸投稿です。


ぷち

>学会員はカンカン

自民党が、創価学会・公明党と
「連立」を組み始めた理由は、

戦後政治の最大の「体裁」で
あった「土建国家」のシステムが、

「機能不全」に陥ったからであり、

つまり、学会の「機動力」により、

何とか「看板」を維持できたのが、
自民党の「実情」なのである…

つまり「創価」の存在が無ければ、
「小泉政権」の存在も無かったし、

「不正選挙偽政権」も無かった…

つまり、国交大臣を「ポスト」を、
公明党議員が「歴任」する理由は、

象徴的な「バーター」であると。

裏社会の傀儡政権に於ける、
時限付きの「延命療法」だったと。

最終的には、カンカンに
怒られる「運命」だったのである。

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