1902年に武力でアラビアを制圧して以来、勝手に「サウド家のアラビア」の王様と名乗っているおじさんが、1000人の家来を連れて来日。

こりゃー、六本木、赤坂の高級●春婦が忙しくなるなーとRKは、思ったのでした。ビン・ラディン御用達の化膿姉妹はもう賞味期限切れか。ははは。

原油価格の下落で、経済真っ青、国家倒産同然状態のサウジ・アラビア。

盟友の1%オリガーキ・ユダヤ人になんとかしてくれと泣きついたら、トランプ旋風でそれどころじゃないとにべもなく追い返され。極東のオリガーキ奴隷に頼れと言われて、のこのこと東京へ。特製エレベーター式タラップで専用機からお出まし。まず、そこから削減しろ、おっさん。

結果、安倍晋三がサウジとの経済協力に意欲を見せ、大盤振る舞い。疲弊したサウジ経済を日本の金で立て直そうとするが、立て直せません。財界は、サウジ向け大型インフラ整備事業を受注して儲けようと手をこまねいている。要するに日本の金を貸してやって(実質、返済されない。)、日本企業に受注させ、安倍一味にキックバック。安倍晋三の森友・加計式商法。以下、同文。米国1%オリガーキは、お荷物のサウジを日本に押し付けて、あーよかった。要するに東芝にとってのウエスチングハウスのようなもの。

トランプ氏、全部お見通しで、薄笑い。

以上、早朝の与太話でした。


サウジアラビア国王、46年ぶりに来日
TBSニュース

 世界最大級の石油産出国であるサウジアラビアの国王が46年ぶりに来日し、空港では皇太子さまが歓迎されました。

 12日午後7時前、専用機で羽田空港に到着したサウジアラビアのサルマン国王は、事前に持ち込んだエスカレーター式のタラップで地上に降り立ち、出迎えた皇太子さまとにこやかに言葉を交わしました。

今回の来日は日本政府の招待による公式訪問で、空港では引き続き歓迎式典が行われました。

 サルマン国王は2014年に「皇太子」として来日していますが、「国王」になってからは初めてで、46年ぶりのサウジアラビア国王の来日となりました。

 同行した関係者は1000人を超え、4日間の滞在日程で13日は安倍総理との会談に臨むほか、14日は天皇陛下のお招きで皇居・御所を訪れ、昼食を共にする予定です。
(12日21:33)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3003395.html

 

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