内閣府が、国民の実感とは程遠い「粉飾世論調査」結果を発表したことは、実に意義深いことであります。

安倍朝鮮悪一味の蛮行を国民が許している、安倍逆賊一味は国民から容認されていると印象付けようと内閣府が必死になっている。それだけ、裏社会御用達役人の「焦燥」が表に出ているということでしょう。

1%オリガーキという後ろ盾を失って、日本の朝鮮悪支配機構も追い詰められているということでしょう。

とにかく、国民が最も「社会に満足」していない今の時期に、この馬鹿げた世論調査を発表したことは、快挙です。このニュースを耳にした国民の100%が「憤り」を感じたはずです。

怒りは、安倍を追い詰めます。韓国のパククネの次は、同類の安倍朝鮮悪晋三です。独房に入れて差し上げましょう。


爆龍
2017年4月2日 12:04 AM 編集
またまた嘘の世論調査結果が発表されました。

◆「社会に満足」過去最高66%=防衛・外交、悪化の見方増す―内閣府調査
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000071-jij-pol
時事通信 4/1(土) 17:03配信

内閣府は1日、「社会意識に関する世論調査」を公表した。

「現在の社会に全体として満足しているか」との質問に「満足している」と答えた人が前回調査比3.9ポイント増の65.9%に上り、2009年の設問開始以来最高を2年連続で更新した。「満足していない」は同3.9ポイント減の33.3%で過去最低だった。

国の政策に民意が「反映されている」と思う人は、同4.7ポイント増の34.6%で過去最高水準に迫った。「良い方向に向かっている分野」(複数回答)としては、「医療・福祉」(31.4%)、「治安」(22.0%)が共に同2.2ポイント増と伸びが目立った。

「悪い方向に向かっている分野」では、「防衛」を挙げた人が設問開始以来最高の28.2%(同4.0ポイント増)に上った。内閣府の担当者は「北朝鮮の核実験・弾道ミサイル発射など、安全保障環境の厳しさが表れている」と分析した。「外交」も26.7%(同8.1ポイント増)と急伸した。

満足している点を複数回答で尋ねたところ、「良質な生活環境が整っている」43.2%、「心と身体の健康が保たれる」27.0%、「向上心・向学心を伸ばしやすい」17.8%の順で、いずれも前回調査比でほぼ横ばいだった。

満足していない点としては「経済的なゆとりと見通しが持てない」が43.0%(同1.4ポイント減)とトップ。「若者が社会での自立を目指しにくい」35.5%(同1.6ポイント減)、「家庭が子育てしにくい」28.7%(同0.2ポイント増)と続いた。

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