名古屋スラップ訴訟ですが、「準備書面」を出せと言うので作りました。

一部、抜粋しまーす。(^-^)

有志の方、名古屋地裁での「証言」よろしくお願いしますね!

名古屋地裁の初公判、万難を排してご参加ください!500名大集合を目指します!


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2 主位的請求の追加2

被告が、平成28年12月23日の準備書面に於いて「原告2名を中心とした工作員の集団」「いつの時点で工作員化したかも不明である」と述べ、原告らは工作員であると断定している。

原告2名を中心とした工作員の集団が、被告のジャーナリズム活動を妨害することを目的に、様々な違法行為を被告と周辺の人物に対して行ってきたことは、明白である。その内容については、平成28年11月4日付の被告の「意見書」に記載の通りである。(意見書)さらには、原告の関係者●●某は、「お前をやってやる」「息の根を止めてやる」といった殺人予告文面すら被告に対して送りつけている。●●某は、原告主催のブログにたびたび登場し、被告に対する誹謗中傷を繰り返している、原告2名の「仲間」である。原告2名からは、●●某による被告に対する攻撃を奨励するコメントが数多くなされている。(脅迫文)

被告の言論活動を何としても封じ込めたい反社会的な犯罪集団が、原告らを使って恫喝、脅迫を仕掛けてきている。よって、原告らを「工作員」とみなすには十分の理由が存在する。よって、侮辱行為には相当しない。

原告高野並びに原告寺尾の周辺には、凶悪犯罪者のグループが存在する。原告2名との直接の関係は不明であるが、当該グループは、覚せい剤など麻薬の流通と消費に深くかかわっている。しかも、愛知県警(中署、生活安全課など)の特定の警察官との癒着関係があるため、麻薬事犯の摘発を逃れる手段を持っている。よって、麻薬事犯を追及されても逃げ切れるとたかをくくり、やりたい放題の状態にある。30名程度の薬物犯が蠢いている。
また、当該凶悪犯集団は、国会議員候補であった犬丸勝子さんの死亡事案に関わっている。不正選挙を追及してきた犬丸勝子さんは、2017年1月15日に死去されたとされているが、本当の命日は不明である。不正選挙追及の口を封じる目的で、犬丸勝子さんは暗殺されたと、ネット上で大いに疑われている。当該犯罪集団は、犬丸勝子さんを暗殺するに際して、生命保険を多重に掛け、巨額の死亡時保険金を詐取している。つまり、殺人と保険金詐欺を実行している。この一連の犯行に従事するメンバーたちが、原告寺尾と近い関係にある。
当該集団の構成員のうちの多数が、犬丸勝子さんの事案以外の保険金殺人にも関与している。自らの親族に生命保険を掛け、殺害して、保険金を受け取っているメンバーが多数いる。(原告2名との具体的関係は不明であるが、原告の周辺に当該グループのメンバーがいることは間違いない。)生命保険に詳しいもの、マッサージなど医療分野のもの、交通事故詐欺に携わる自動車修理業者、医師など、役割分担して保険金殺人・保険金詐欺に従事している。
これらの凶悪犯罪者が、事件の発覚を恐れて、被告と周囲の人物に恫喝を仕掛けてきている。3度にわたり、警察の介入を必要とした事態が発生している。深夜、12時過ぎに被告の池袋の事務所や板橋の自宅を●●某ならびに前科者の自称、●馬(偽名)が襲撃し、池袋の事件の際には、被告は●馬(偽名)より暴行を受けた。また、●馬(偽名)は板橋の自宅の事件の際、家宅侵入も犯した。今後、刑事事件化する。

今後、これらの事案は刑事事件化され、巨悪は明るみに出る。日本を裏から支配する犯罪者集団は、もはや、支配力を失い、警察力、司法力を統制することも半ばできなくなっている。本民事訴訟を契機に、裏社会の凶悪犯罪を表に引きずり出す。本民事訴訟は、真実を世に知らしめる、歴史に残る大裁判となる。ネット上で無数の有志が、本訴訟の行く末に注目している。初公判には法廷に入りきれないほどの多数の有志が詰めかけ、裁判の内容は逐一ネット上で報告されることになる。大騒ぎになる。否、大騒ぎにする。未曽有の「ネット同時進行裁判」を実現する。

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