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安倍朝鮮悪反日内閣の閣僚が、国民感情を逆なでする暴言を連発!

流石、安倍不正選挙偽総理の選んだ変質者大臣です。当然、日本マイノリティー会議のメンバーでしょうが。

また、主犯の安部晋三さんも元気です。毎度おなじみ、「閣議決定」で、「昭恵氏付職員のファクスは行政文書ではない」と決定。

国民感情を無視して、森友疑惑を逃げ切ろうと企む安倍朝鮮悪晋三。だが、トランプ効果の今、そう簡単にはいきません。というか、火消など、絶対に無理です。森友疑惑を鎮火する前に加計問題が発火。ダブル疑惑で、安倍匪賊一味、炎上です。w

さらには、安倍一味の国会議員がシャブ中疑惑。マトリに逮捕をさせないために、警察がもみ消しに動いている?警察への安倍の要請でしょうね。警察は1%オリガーキの手先をいつまでやっているつもりなのか?安倍裏社会ゴロツキ政権の面目躍如ですね。

安倍一味に対する国民の怒りを増幅させる一連の蛮行、感謝感激です。最高の自爆行為を見せていただき感謝です。

今後開催される「反安倍デモ」ですが、デモの進行につれて、途中参加者が多数合流して「大デモ」に成長します。東京の街を埋め尽くす巨大デモとなり、都市機能がマヒします。大衆の怒りが、安倍一味を枝ぶりの良い松の木から一匹づつ吊るします!Strange Fruitsです。

ご期待ください!

ムッソリーニ方式で、安倍の最期を飾りましょう。


今村復興相「出て行きなさい」 記者に激高し謝罪
TBS系(JNN) 4/4(火) 19:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170404-00000057-jnn-pol
 
今村復興大臣が「出て行きなさい」と記者に激高、その後、謝罪です。

「責任持ってやってるじゃないですか。なんて君は無礼なことを言うんだ。ここは公式の場なんだよ」(今村雅弘復興大臣)
「そうです」(記者)
「だからなんで無責任だって言うんだよ。撤回しなさい」(今村雅弘復興大臣)
「撤回しません」(記者)
「しなさい。出て行きなさい。もう二度と来ないでください、あなたは」(今村雅弘復興大臣)

4日午前の会見で、福島第一原発事故の自主避難者への支援が打ち切りとなることについて、記者から「国に責任はなく、自主避難者の自己責任だというのは無責任なのではないか」と質問を受けた今村大臣。記者の質問に激高する一幕がありましたが、これについて、午後、謝罪しました。

「感情的になってしまいました。改めましてお詫びを申し上げ、今後はこういうことがないように冷静・適切に対処していきたい」(今村雅弘復興大臣)

午前の会見では、自主避難については自己責任だとして「何かあったら訴訟したらどうか」とも述べていましたが、これについては「客観的に言ったつもりだ」と釈明。発言を撤回しませんでした。(04日22:11)


道徳教材に教育勅語「否定も肯定もしない」 文科相説明
朝日新聞デジタル 4/4(火) 22:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000086-asahi-pol
 
松野博一文部科学相は4日午前の記者会見で、戦前・戦中の教育勅語を教材で使うことを政府答弁書で認めたことに関し、「道徳を教えるために教育勅語のこの部分を使ってはいけないと私が申し上げるべきではない」と述べた。

この発言について松野文科相は同日夜、報道各社に「教育勅語を道徳教材に用いることを肯定したものでも否定したものでもない」と書面で説明。「私の発言は道徳に限定されるものではなく、すべての教科などの教材に共通する考え方を述べたもの」とも記した。

文科省教育課程課は、書面での説明について「教育勅語を道徳教材として積極的に使っていくような誤解が生じないようにするため」としている。


「教育勅語の核の部分は取り戻すべき」…稲田防衛相の発言が物議を醸している

https://matome.naver.jp/odai/2148901166272032801


見よ!

「閣議決定」で何でも押し通す最低内閣。

◆昭恵氏付職員のファクス「行政文書ではない」 閣議決定
http://www.asahi.com/articles/ASK444WB0K44ULFA010.html
2017年4月4日15時18分

学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、安倍晋三首相の夫人昭恵氏付の政府職員だった職員が学園の籠池泰典前理事長にファクスで送った文書について、政府は4日、行政文書に該当しないとの答弁書を閣議決定した。民進党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。
答弁書では、籠池氏から問い合わせを受けた夫人付の職員が、職務に関係しないにもかかわらず財務省に問い合わせたうえで結果を情報提供したことを、「公務員として丁寧に対応したが、職務として行ったものではない」と説明。文書についても、「職務上作成したものではなく、組織的に用いるものとして保有していたものでもない」とし、行政文書にはあたらない、と結論づけている。


ハラ

>「この国会議員を2年前から内偵していたのが近畿厚生局の麻薬取締部で、事件が潰されそうになっていることに対して『中央(警視庁)が何横ヤリ入れとんねん』と激怒している。こうなったら、どんどん情報出したるわ、とあちこちにネタを流しているとささやかれています」(前出の議員秘書)

麻取がんばれ!

●疑惑拡大の異常事態…自民党議員「薬物逮捕」情報の核心

2017年4月4日(日刊ゲンダイ)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/202809/2

「フダ(逮捕状)が出ているらしいじゃないか。本当に大丈夫なのか」――。先月末に突然、永田町で流れた現職国会議員の「薬物逮捕」秒読み情報。日刊ゲンダイ本紙が3月29日号で、これを報じたところ、国会議員会館内であっという間に広まり、衝撃情報を裏付ける話がさらに飛び交う異常事態となっている。

本紙は、西日本選出の自民党衆院議員の愛人が東京・六本木で逮捕され、取り調べ中に議員を名指しして「ヤク中」であることを暴露。党内が騒然となっている――という真偽不明の情報が流れていることを報じた。現職の国会議員が違法薬物で逮捕となれば憲政史上、最大の汚点となるのは言うまでもない。こんな仰天話が流れること自体が異常だ。ところが、本紙報道後も新情報が続々、出ているという。

「今、永田町で流れているのは、議員の愛人が、六本木の大手グループ系列のFという店で働いていたNであること。ASKA覚醒剤事件で、ASKAと一緒に逮捕された愛人の栩内香澄美被告の捜査中に浮上した、という話です。警視庁がNの情報を上層部に上げたところ、官邸が待ったをかけたらしく、この議員本人が『官邸から逃げ切れると連絡があった』などと親しい議員に明かす姿も目撃されているようです」(国会議員秘書)

事実であれば唖然ボー然だが、それにしても、なぜ、新情報が次々と出てくるのか。

「この国会議員を2年前から内偵していたのが近畿厚生局の麻薬取締部で、事件が潰されそうになっていることに対して『中央(警視庁)が何横ヤリ入れとんねん』と激怒している。こうなったら、どんどん情報出したるわ、とあちこちにネタを流しているとささやかれています」(前出の議員秘書)

議員が薬物に手を染めるきっかけになったのは、暴力団のハニートラップに引っ掛かった――との情報も流れ始めた中、どこまで拡大するのか。

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