北朝鮮と対峙するはずの米原子力空母3隻は、インドネシア海域であえて足踏みして、オーストラリア海軍と演習中?

一方、北朝鮮と一番近い安倍晋三というマイノリティー犯罪者が偽首相をやっている国では、北朝鮮と自衛隊の直接の戦闘をやろうとやる気満々。

自衛隊といえば、下品なコスプレ似非右翼女大臣の傘下にあり、熊本人工地震との関わりが深く疑われる「テロ集団」の臭いのする連中です。

「朝鮮悪」が北朝鮮悪魔の国と呼応して、自衛隊を動かし、極東の戦争を捏造する。森友、加計問題を有耶無耶にする。そんな計画があるかもしれない。朝鮮悪のテロ行為に注意が必要です。名古屋に注目。


solar_mama

連投・スレチで失礼致します。
(また、既出でしたら御免なさい。)

こうした先生の脚を引っ張るような蠢きは、ひょっとして↓の様な安倍偽総理の悪アガーキーとも関連するかも?? なんて勘ぐってしまいました。

スプートニクより抜粋です。

【Japan May Consider Deploying Troops in Case of DPRK Missile Fall in Its Waters】

―日本は、北朝鮮のミサイルが領海に落ちた場合、軍の配備も視野に入れうるー
https://sputniknews.com/asia/201704181052729611-japan-considers-troops-deployment-dprk-missile/

日本政府は初めて、
北朝鮮のミサイルが領海に落とされた場合、自衛隊を配備する可能性を視野に入れているとした。
(火曜日・地元メディア)

2016年3月29日に施行された法律(安保法)では、
安全保障における脅威を次の3つのカテゴリーに分けている。
軍事攻撃の可能性[武力攻撃予測事態*]、明白な軍事攻撃の脅威[武力攻撃切迫事態*]、
そして軍事攻撃[武力攻撃発生事態*]。
(*用語の参考です)http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/15/security-law-wakariyasuku_n_7806570.html

政府は、
外国のミサイルが領海に落ちた場合、
明白な軍事攻撃の脅威[武力攻撃切迫事態*]と見なし、
自衛隊配備に繋げたい模様。(読売新聞)
―――――

不正選挙-朝鮮悪-安倍偽総理さん、
盟友キムデジ君にぽて珍ミシャイルを撃たせておいて、
それ~っ!と自衛隊を展開、
森友&加計-アッキード疑獄もウヤムヤにし、
一気に戦争機運を高めようとしてるんじゃないですか??

・・・てゆーかこれ、もろユダ金・オリガーキお得意の
【困った時の一石二鳥マッチポンプ劇場】ですやん・・・(+o+)

でもね、国防のトップである筈のトモミノールさんが、
この“緊迫した事態”に何と!お外遊びに出られるとのことで、
自衛隊の皆さんもカンカンの御様子…(苦笑)

↑いっそのこと、配備された自衛隊の皆さんが、
本当の敵に矛先を変えて・・・なんて妄想してみたり(テヘペロ)

広告