朝鮮半島に行くと見せ掛けて、シンガポール辺りでうろうろしていた米空母3隻。

トランプ政権とペンタゴンの「温度差」だと、NYTは言うが、NYTは1%オリガーキの代弁機関であり、真実を報道する機関ではないので参考にならない。自分で判断しないと。ははは。

最近のトランプ氏、言動、行動に理解不能の部分があり、攪乱目的かもしれない。結果、敵である1%オリガーキも対処ができず、トランプ批判を当面は封印。トランプ陣営は、トランプ氏への集中攻撃を一時回避しての、隠密作戦を遂行中か?

娘婿のユダヤ人を重用しているように見えるのも、1%オリガーキに対するジェスチャーか?1%オリガーキを全面的に敵に回したのでは、現時点では、なにも先に進められないと判断している?

とにかく、RKとしては、さっさと金正恩をクーデターでぶっ殺していただきたいです。対空機関砲で。


とくお

米空母、朝鮮半島急行せず Wハウス困惑 15日時点まだ南西5600キロ

http://m.sponichi.co.jp/society/news/2017/04/20/kiji/20170419s00042000297000c.html

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は18日、トランプ政権が朝鮮半島近海に向かわせた空母が15日時点で同半島から南西に約5600キロも離れた海域を航行していることが判明し、ホワイトハウスが国防総省に困惑していると報じた。

共同電によると、政権高官らは、シンガポールを8日に出港した空母カール・ビンソンは朝鮮半島に向かっていると説明したほか、トランプ大統領も11日「無敵艦隊を派遣した」と発言していたが、実際には一時南下してインド洋でオーストラリア海軍との合同演習に参加。前のめり気味のトランプ政権と、国防総省との温度差が明らかになった格好だ。同半島への到着見通しは来週中だという。

一方、来日中のペンス米副大統領は19日、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)の原子力空母ロナルド・レーガン艦上で演説。北朝鮮を「(アジア太平洋地域の)最も危険で差し迫った脅威だ」と指摘した。

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