不正選挙でルペンさんを落選させようと必死の1%オリガーキ残党。

まずは、EUが真っ黒ユダヤ人マクロンを称賛。

オランド大統領もマクロンへの投票を呼び掛け。あんたが呼びかけるとマクロン票が減ると思うが。

これだけ、ルペン下ろしが活発だということは、ルペンさんが優勢だということではないでしょうか?決戦投票が、不正なき環境で行われることを!


冨永 俊史

【EU:マクロン氏のフランス大統領選決選投票進出を歓迎】

◆決選投票にマクロン氏、EU内から歓迎コメント(読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50056.html?from=ytop_ylist

フランス大統領選で「親欧州連合(EU)」のマクロン氏が決選投票に進出することが決まったことを受け、EU内からは歓迎するコメントが相次いだ。

ユンカー欧州委員長はマクロン氏に対し、第1回投票での結果に祝意を示すとともに、「決選投票での健闘も祈念する旨を伝えた」という。モゲリーニ外交安全保障上級代表(外相)は「マクロン氏の健闘を、人々がフランスの旗とEUの旗を振ってたたえている」とツイートし、マクロン氏の決選投票進出を歓迎した。2人はルペン氏については触れていない。

また、ドイツのガブリエル外相は「マクロン氏を祝福したい。フランス万歳、ヨーロッパ万歳!」と喜びを表した。独外務省がツイッターで外相のコメントを公表した。(2017年04月24日)


冨永 俊史

【焦りの色を隠せない「オランド仏大統領」】

◆オランド仏大統領 マクロン氏への投票呼びかけ(NHK NEWS)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170424/k10010959971000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_010

23日に投票が行われたフランス大統領選挙で、中道の無所属のマクロン前経済相と極右政党の国民戦線のルペン党首の2人が決選投票に進んだ結果を受けて、フランスのオランド大統領は大統領府で声明を読み上げ、「極右政党はフランスにとってリスクだ。フランスの孤立だけでなく、EU=ヨーロッパ連合を崩壊に導く危険がある」と述べました。

そして、「マクロン氏はフランスの価値を守り、国民を結束させる」と述べて、来月7日の決選投票でマクロン氏に投票するよう呼びかけました。(2017年4月24日)

 

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