中露首脳が、北朝鮮の子豚君を羽交い絞めにして、ボコボコにする相談をしました。

ですが、本当は、「金正恩の背後にいる金融ユダヤ人をどう始末するか?」の相談でした。

中露が同時作戦で、北朝鮮との国境を破り精鋭部隊を投入。有無を言わせず、平壌に進攻して無血占領。金正恩君を浦塩に拉致して、300年間幽閉。穏健な北朝鮮政府を樹立し、国民に充分な食料と燃料を支給。空から、落下傘で投下。朝鮮人民軍は、即時、解体。圧制時代の犯罪的幹部は、市民による摘発部隊が捕らえて….●●する。

当分の間、中国人民解放軍とロシア極東軍が、治安維持の為に駐留。TVでは、金王朝の横暴を暴く番組、連発。「テポドン一発の費用で、1年食える。」特集。日本からの緊急援助が、半島に行きわたる。品質の良さに、北国民、唖然。「日本のコメは….うまい!」。

たった一か月で金王朝の主体思想とやらが雲散霧消。朝鮮悪勢力の中枢、北朝鮮が崩壊すれば、アジアは天国になります。そして、1%オリガーキは最後の秘密兵器を失って、大団円です。(^-^)

はい、これで行きましょう。何も待つことはない。即、行動です。


冨永 俊史

【習近平氏:ロシアと共同歩調を取る姿勢を強調】

◆中露首脳が会談、「北での緊張の高まりに懸念」(読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/world/20170514-OYT1T50118.html?from=ytop_ylist

中国の習近平国家主席とロシアのプーチン大統領は14日、北京で会談した。

タス通信はペスコフ露大統領報道官の話として「両首脳は朝鮮半島情勢について詳細に協議し、北朝鮮のミサイル発射を含む緊張の高まりに懸念を表明した」と伝えた。

北朝鮮に自制を求めつつ、トランプ米政権の軍事力行使などを、けん制する意図もにじませたとみられる。

中国外務省によると、会談の冒頭、習氏は北朝鮮の核・ミサイル開発などを念頭に「中露両国は大国として、地域と世界の平和・安定に重要な役割を発揮している」と述べ、問題解決に向け、【ロシアと共同歩調を取る姿勢を強調】。プーチン氏は「様々な側面で両国が互いに助け合うことは、国際情勢を安定させる」と応じた。(2017年05月14日)

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