安倍統一邪教専属不正選挙偽総理に、与党内から、一気に叛旗が!

二階幹事長が、日本のAIIB加盟を求め、岸田外相が憲法を見直す事に事実上反対の立場を表明。船田氏は、改憲と国政選の同時投票に反対。公明副代表の北側氏は、9条改正「従来の解釈超える改憲は反対」と表明。

安倍暗愚大王の権力に暗雲が!

安倍ちゃんの味方は、背乗りした朝鮮人議員だけ。日本人有力議員が続々と安倍叩きに参画。

安倍ちゃんは辞めることが既定路線になっているのでしょうか?やっぱり、6月?

楽しみです。(^-^) 情報感謝。


◆二階幹事長 AIIB「早期に加盟すべき」
http://www.news24.jp/articles/2017/05/15/04361564.html

中国を訪問している自民党の二階幹事長は同行記者団と懇談し、中国が主導するAIIB(=アジアインフラ投資銀行)について、日本も早期に加盟すべきとの考えを示した。
二階幹事長はAIIBへの日本の加盟について、「参加をどれだけ早い段階で決断するかだ。あまり大きく後れをとらない内に対応する心構えが必要だ」と述べ、日本も早期に加盟すべきとの考えを示した。
しかし、日本政府は中国の影響力拡大につながるとの懸念などから、加盟について慎重姿勢を崩していない。AIIBには日本とアメリカは加盟していないが、イギリスやドイツなど77の国や地域が加盟している。


米政府 将来を見据え日本で選挙運動開始!? © AFP 2017/ Mandel NGAN

https://jp.sputniknews.com/opinion/201705163638710/
日本の岸田文雄外相は、安倍首相が公式に主張している「自衛隊の存在をしっかりと位置づける」ために憲法を見直すことに、事実上反対する立場を明らかにした。NHKの報道によれば、岸田外相は、記者団との懇談の中で、この問題について「自分が以前に述べた見解を変えない」と述べた。


改憲と国政選、同時投票に反対=船田氏

http://www.jiji.com/sp/article?k=2017051700020&g=pol

衆院憲法審査会幹事を務める自民党の船田元氏は16日夜、BS日テレの番組で、憲法改正の国民投票について、「政権を選ぶ選挙と憲法改正を同時にやるのは混乱を起こす。極めてよろしくない」と述べ、国政選挙との同時投票に反対する考えを明らかにした。

また、安倍晋三首相が憲法改正で2020年施行を目標に掲げたことに関しては、「来年の発議は非常に厳しい」と指摘し、拙速を避けるべきだとの認識を示した。


9条改正「従来の解釈超える改憲は反対」 公明・北側氏

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5J7T99K5JUTFK01X.html

■北側一雄・公明党副代表
 
(憲法9条の1項2項を維持して自衛隊を明記する方法は)9条3項じゃなくて、9条の2という別条項になると思う。平和安全法制を含めて、憲法の解釈を超えるような改憲であれば、明確に申し上げたいが、私たちは反対です。そこは維持した上で、9条の2にどういう表現を盛り込むかは簡単な話ではない。それこそ、自民党に突きつけられた宿題。宿題の回答を待っている。具体的に自衛隊の存在をどのように憲法に表現するのかを、これから自民党で議論すると思う。具体的な条項案が大事。条項案が出てきたら、憲法審査会の幹事会に出してもらって、議論する手続きが正しいと思っている。(BS日テレの生放送で)

 

広告