朝鮮悪の頭目、安倍心臓の得意技は、能力や実績とは無関係な権力保持の手口である。次から次に国民を怒らせるような蛮行を繰り出しておいても、国民の支持が落ちないという摩訶不思議な手口である。

2017年5月の今、盛友問題、家計問題、共謀罪、憲法9条改正と国民感情を逆撫でるばかりの「連続蛮行」にもかかわらず、安部心臓は、退陣する気配すら見せていない。そしてうそぶく。「自分には高い支持率がある。」と。その高慢で不遜な態度を見るたびに、国民は深い怒りを覚え、安部が登場したテレビのスイッチを乱暴に切る。怒りと吐き気を覚えながら。テレビのリモコンには、気の毒な話だ。

メディアは、徒党を組んで嘘をついている。つまり、虚偽の世論調査結果で国民を騙している。これだけ、たちの悪い「チンピラ総理」の悪行を目の前に披露されては、安倍心臓を支持する馬鹿など、どこにもいない。

実際に街頭で安倍政権を支持するかどうかのアンケートをとると、90%以上の人が「支持しない」に投票する。これが、本当の安部の支持率だ。5%もないのだ。ところが、NHKや讀賣が世論調査をすると、支持率53%といった信じがたい数字を出してくる。勿論、意図的に安倍支持率が上がるような世論調査の手口を行使する。

「支持しない」と回答するためには長い時間、録音を聞かなくてはいけない。面倒になって安倍を支持するの方に投票してしまう。「支持しな….」と答えた途端に電話が切れてカウントされなくなる。さらには、集計数字に手を加えてあたかも本当に支持率が50%以上あるかのように偽装する。この改竄手口を大手メディア全社で実行している。戦後70年の間に、大手メディアの「世論調査」部門に朝鮮悪のゴロツキが配置される慣習が出来上がったのだ。各社とも、朝鮮悪の担当者が世論調査を独占し、朝鮮悪同士の連絡網で談合し、支持率を改竄して発表しているのだ。

だが、この構造に秋風が吹き始めた。米国の大統領選挙で、メディアのついてきた大きな嘘が露呈したのだ。選挙前日まで圧倒的有利だった筈のヒラリー・クリントンは、選挙当日、ほとんどの州で惨敗した。なぜか?前日までのメディアの「ヒラリー有利」報道が、真っ赤な嘘だったのだ。実は、ヒラリー・クリントンの支持率は8%しかなかった。それを、トランプ氏を上回る支持があるかのようにメディアが徒党を組んで偽装したのだ。そして、仕上げは不正選挙手口でヒラリーが勝ったと偽る予定だったのだ。これが機能しなかった。安倍一味ら、日本の朝鮮悪の面々も、トランプ氏の勝利には愕然としたはずだ。だが、当面は、メディアを使ったインチキ支持率で安倍を支えるしかない。

やることなすこと、国民を怒らせるだけの安部心臓。人間的魅力が皆無で、ただただ、言い訳にばかり終始する下品で卑劣な総理大臣。日本人が、こんな朝鮮悪の権化のようなクズに共感など覚えるわけがない。まさに史上最低最悪最下層の総理大臣だ。このまま、国民が怒りを心中で煮えたぎらせながら、次の選挙を迎えた時、安倍晋三は、不正選挙が通用しない事態に直面して、潰瘍性大腸炎の発作にもだえ苦しむだろう。日本に巣喰う朝鮮悪。一匹残らず駆除する。ドゥテルテ方式で。(続く)

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