トランプ氏が米国大統領に当選した瞬間、日本の真の統治者たちが失権した。マイケル・グリーンバーグら1%オリガーキの対日侵略部隊であるジャパン・ハンドラーズ達は、予期せぬ選挙結果に口から泡を吹いた。そして、即座に表舞台から姿を消した。彼らは頻繁に登場していたテレビ画面から、一斉に消えた。「信じられない」という狼狽の言葉を残して。

1%オリガーキにとっても、傘下の朝鮮悪にとっても、米国大統領選挙でヒラリー・クリントンが敗北したことは、彼らの300年の歴史の中で最悪かつ驚愕の事態だったのだ。世界の支配者が、突如、権力の座から転げ落ちたのだ。大変な事態だ。何とか、挽回しなくては!トランプ当選とともにトランプ叩きが始まった。日米のメディアが声を揃えて、トランプ氏の誹謗中傷に精を出した。メディアは、1%オリガーキの「私物」と化していたのだ。1%オリガーキの天敵であるトランプ氏を半狂乱で批判した。だが、米国の大統領選で圧倒的な支持を得て当選したトランプ氏だ。米国の白人労働者階級は、こぞって、トランプ氏を支持したのだ。メディアがどんなに騒いでも、トランプ氏への支持は依然として強固なままだ。

トランプ氏の勝利は、日本の1%オリガーキ奴隷たちにも即座に大きな影響をもたらす。ジャーナリストKの後援会に潜入していた「朝鮮悪」のメンバーのうち数名も、トランプ当選とともに、後援会から離脱して、朝鮮悪組織の構成員であることを自ら露呈した。「非常事態」なのだ。もう、後援会に潜伏し続けても意味がなくなったのだ。

Kの強力なサポーターだったはずの男が、突如、K批判を始める。Kの「おっかけ」だった男に一体何が起きたのか?周囲の後援会員が驚く。まさかあの人が….と。だが、批判の中身がない。とってつけたような、力のないK批判がむなしい。当人に、Kを批判する「動機」がないのだ。ただただ、背後の組織から指示されて、いやいやながら、K批判に加担している。背中を押されて、Kの面前に立たされ、最低限の義務を果たすかのように弱弱しくK批判をする。何かを悟られないように、物理的な「距離」を置いて。

当人が朝鮮悪組織に組み込まれたのは、ただただ、シャブが原因である。激務の流通業でついつい、シャブに手を出してしまった三尾某は、泥田に嵌ってしまった。シャブを手に入れるために、朝鮮悪組織に魂を売ったのだ。いまさら、後戻りはできない。シャブ依存症が深く進行してしまっている。

Kからシャブ中だと指摘されると、強く否定し、反発する振りをするよう組織から言われている。だが、良心の呵責があり、何も知らない家族への後ろめたい気持ちがあるため、反発に力も入らない。袋小路に嵌ってしまった自分には「先」がない。多くのジャンキーが辿るような最後の結末が待っているのだろうか?オーバードースで、眼を開いたまま死んでいくのだろうか?いっそのこと、死ねたのならば、楽になれると考えることもある。シャブから逃れられない無間地獄にいるよりも。

KやKの読者たちからシャブ中と指摘されるたびに、心が揺れる。狼狽する。恐怖を忘れるために、また、シャブに頼る。シャブさえ打てば、強気になれる。「俺はシャブなんかやっていない!」と自信たっぷりに宣言できる。だが、シャブが切れれば、ひどい焦燥感が襲ってくる。近頃は、副作用が強くなってきた。幻想や幻覚に悩まされる。本当に、マジに、目の前を熊が三輪車に乗って通り過ぎていくのだ。突如襲ってくる全身の痛みは耐え難い。ただひたすら、発作が去るのを待つしかない。その発作がいつやってくるかわからない。人前で発作に襲われた姿を見られたくない。外に出るのも怖くなる。(続く)
朝鮮悪の幹部たちは、自分たちが表に出るわけにいかない。ちょっと調べられれば、通名を使っているのがばれる。背乗りして、日本人になりすましているのがばれる。だから、リクルートした日本人のシャブ中を専ら、表に出る仕事に使う。シャブ中は、クスリとお小遣い欲しさに、自分の素性を世間に晒すという危険な行為も厭わない。シャブ中を摘発されるリスクすら、シャブ欲しさの連中には目に入らないのだ。

朝鮮悪の幹部は、危険な仕事はリクルートしたシャブ中に押し付ける。そして、馬鹿のシャブ中が、嬉々としてやばい仕事を引き受ける。KやKの周囲の人物への恫喝など、一番損な役回りの仕事を煽てられて引き受ける。「あなたじゃないと、できないよ。」と、滅多に他人から評価された覚えのない中年女は、幹部や工作員仲間から持ち上げられて、舞い上がる。悪い気分ではない。人一倍、自惚れが強く、注目を浴びたい女は、派手に立ち回って、自分が凄いやつだと周囲に認めさせたいのだ。シャブというものは、自分がスーパーマンになったと誤認させるのだ。だが、実際は「テンションが高いだけの馬鹿」なのだ。無能な人間に限って、クスリの力を借りるのだ。米国では、学生の間で「スーパーマンドラッグ」として流行したという。

この非エリートの朝鮮悪メンバーの未来はどうなっているのか?未来はない。朝鮮悪がオヲム事件の本番に踏み切れば、中途半端なジャンキーのメンバーは、邪魔になる。下手に組織の秘密を知っている日本人は、なにを喋るかわからない。しかも、クスリに手を出すような下級人類だ。よって、オヲムの武良井のように消す。オヲム事件の本番ができなかった場合は….ジャンキーたちに罪を押し付けて、幹部は逃亡する。そのために、毎月、お給金とお薬を支給して家畜として飼っているのだ。そういえば、そんなジャンキーの一人が、名古屋辺りで、一昨年、死んだ。死んだというよりもおねだりし過ぎて消されたというべきだろう。

それにしても、一体どれくらいの数の家畜が朝鮮悪組織にリクルートされたろう?工作に失敗したのちも、毎月のお手当を与えて、飼い殺しにしておかねばならない。中には10年以上も飼っている豚も何匹もいる。いや、何十匹か?「維持費」というか、餌代は馬鹿にならない。10年の間に家畜が増えすぎた。とんでもない金額が毎月出ていく。だが、餌を切らすと、豚はブーブー騒ぎだす。今、騒がれてはまずい。最低限の餌の支給で、何とか黙らせる。そんな餌代の経費を統率教会もS禍学会も北朝鮮も面倒を見てはくれない。「自分で稼げ」である。

だから、必死にシャブを売る。だが、シャブのマーケットはおおむね固定化されていて、拡大傾向にはない。しかも、覚醒剤から他の薬物に市場の嗜好が移っていて、混乱がある。あまり、朝鮮カルトばかりが市場を独占すると、893との軋轢も発生する。そこで、毎月の餌代を稼ぎ出すために導入されたのが「保険金殺人」事業なのだ。しかも、シャブ中自身に親族をターゲットにした「コロシ」を仕組ませる。専門チームが動いて、爺さん、婆さんらの命を金に換えるのだ。だが、その唯一と言ってもいい収入減も、Kたちの「急襲」により、頓挫した。Kに保険金殺人事業の存在を指摘されて、組織幹部は絶句した。既に実行した保険金殺人案件は、半ば、暴露され、作戦遂行中だった案件は、頓挫した。朝鮮悪は、収入減を失って、茫然としているのである。(続く)
そもそも、朝鮮悪組織は、Kの口を封じるために召集された。10年以上前の話だ。では、なぜ、Kの口を封じる必要があったのか?Kによる真相究明が、朝鮮悪と背後の1%オリガーキにとって、いかなる脅威と映ったというのか?Kにより暴かれた「メディアの報じない、歴史の真相」を列挙してみよう。

オヲム事件:

●オヲムは、統率+S禍+北朝鮮の集合体だった。統率もS禍も実は、朝鮮宗教だった。
●オヲムの背後には、CIA、つまり、1%オリガーキがいた。
●オヲムの目的は、朝鮮半島における北朝鮮の南進計画に呼応した日本国内の陽動作戦であった。
●オヲム・ロシアの目的は、ロシア国内のユダヤ人を統合して、ロシア国内に内乱を起こすことだった。
●オヲムは、第7サティアンで覚せい剤とLSDを密造していた。サリンは作っていない。
●オウム事件の本番は、これからである。
911:

●ブッシュ政権、1%オリガーキによる自作自演テロであった。
●WTCビルは、内部から、核爆弾により破壊された。ペンタゴン突入は、巡航ミサイル。
●1000人を超えるWTC救助作業者が、癌を発症している。被爆である。
●内部犯行の目的は、金融犯罪の隠蔽、アフガン・イラク侵略の口実作り。911を口実にアフガンのヘロイン生産を再開させ、イラクの原油を強奪した。

311:

●1%オリガーキは、東北沖海底に水爆を設置して爆発させ、水素核融合反応を誘発して人工地震を引き起こした。津波により日本人2万余が犠牲となった。結果、東北沖の広域で海洋汚染が生じた。
●福島原発は、偽装事故。元から稼働しておらず、燃料棒もほとんどなかったと思われる。海底核爆発による汚染を誤魔化すために、放射能漏れを偽装。
●水素爆発は、実は外部からの小型核爆発だった。福島原発の放射能漏れを偽装するための茶番。わざと汚染水を海洋投棄して、海水の汚染原因が福島原発だと偽った。放射能の被害、実質的にほぼゼロ。小型核爆発を仕掛けたのは、原発安全管理会社、マグナBSP社(イスラエル)。
●空母レーガンの乗組員1000人以上が、東北沖で「海底核爆発」に襲われ被爆した。1000人が癌発症。(ほとんど報道されず。)

日本:

●戦後70年を掛けて、日本の政治経済メディアの要所要所は、朝鮮悪の手先によって占拠された。朝鮮悪支配の頂点に立つのが、安倍心臓である。日本は、安部を介して、1%オリガーキ・ユダヤ人による支配を受けている。安倍一味は、メディアをも私物化して、不正世論調査を実行させ、ほとんどない支持率を60%以上もあるかのように偽装している。また、朝鮮悪組織を駆使して、不正選挙を敢行し、自民公明を不法に勝たせている。結果、国会は偽議員で満杯状態である。

まだまだあるが、直近の「現代史」の主要な部分は、こんなところだろうか?この中で、朝鮮悪が一番、隠蔽しておきたいことは?これから朝鮮悪自身が実行する計画がある「オウム事件の本番」と、諸悪の根源である「不正選挙・不正世論調査」ではないだろうか?(続く)

さて、K包囲網を構築して「黙らせる」筈が、どうなったか?

気が付いたら、包囲されていたのは「朝鮮悪」の方だった。オヲムと北朝鮮の秘密の関係を暴露されたばかりでなく、朝鮮悪の資金稼ぎ犯罪である、薬物密売と保険金殺人まで暴かれてしまった。しかも、無数の顔の見えない「敵」に包囲されている。Kの後援会のメンバーやブログの読者は、一部を除いてどこの誰だかわからないのだ。見えない敵ほど怖いものはない。

Kは、朝鮮悪が組織的に保険金殺人事業を繰り広げていると看破した。自分の親族を殺して大金を手にした朝鮮悪メンバーは、何もかもバレて死刑になるのではないかと恐れおののく。自暴自棄になって、シャブを打ちまくる。打ち過ぎて死にでもしたら、他のメンバーに動揺が広がる。とにかく、朝鮮悪の幹部が当事者を必死になだめる。

「大丈夫ですよ。安倍さんが総理の座にある限りは、我々には免罪符が与えられているのですよ。警察も暗黙の了解をしていて、皆さんを捕まえたりしませんから。」

「でも、いつまでも、今みたいに怯えていなくちゃいけないのなら、気がおかしくなる。いつまで….」いまどき流行らない旧式の、細身のインシュリン用注射器を左腕にさして、液体を静脈に送り込みながら、中年男が幹部に毒づく。今の時代は、インシュリン注射器も進化していて、インシュリン液体容器と一体型となっており、シャブの注射には使えないタイプが主流になっているのだ。これからは、シャブ用注射器も使いまわししなくてはならない。

「安部だって、森友問題で追い詰められて6月に辞めるかもしれないじゃないか。俺たちも、安部と一緒に廃棄処分かよ。それまでに都合よくオウム事件の本番でも起きるのかよ?」

「あのですね、オヲムの本番は必ず実行します。その時には、Kや周囲のウザイ奴らは全部、どさくさ紛れで消します。オウムの本番が終われば、我々の犯罪を追及するやつはもういませんよ。安心してください。それまでの辛抱ですから。」

幹部はそう言う。だが、幹部の本音は違う。確かにK達は消す算段だ。だが、リクルートしたシャブ中連中も消す。当たり前だ。朝鮮悪の秘密を知ったジャンキーなど生かしておいてはろくなことはない。これ以上、餌代も出したくない。派手に立ち回った中年女やシャブ中独身男が、真っ先に山中に埋められる。夏は腐敗が早い。

だが、オウム事件の本番は、実現しない。山中に埋められる予定の紳士淑女も、朝鮮悪組織の幹部も、保険金殺人で立派に極悪人の認定を受け、正々堂々と死刑となる栄誉に浴することができる。なぜ、そうなるのか?

オヲム事件の本番は、北朝鮮による朝鮮半島有事に連動したテロである。従って、金正恩が、対南軍事行動を起こしてくれない限り、オヲム事件の本番も起き得ないのだ。2017年5月の今、米国、中国、ロシアによる北朝鮮封じ込め作戦が進行している。金正恩は、新型のミサイルを発射するなど、挑発を続けているが、実は、酷く追い詰められている。一旦戦火が開かれれば、北は圧倒的に非力な現行戦力では、米軍と一日たりとも戦えない。結局は、金正恩は、平壌を無血開城して亡命するしか選択肢はないのではないか。2016年末のトランプ革命以降、北朝鮮をめぐる環境は一変したのだ。北朝鮮の真の後ろ盾、1%オリガーキは、一気に主導権を奪われたのだ。

こうなると、日本の朝鮮悪のような末端組織など、誰も面倒を見てはくれない。直ちに打ち捨てられる。朝鮮悪は、金正恩とともに消えていくのだ。(続く)

それにしても、Kに対する朝鮮悪の妨害工作の歴史は、長い。これだけのネタで、本が一冊、二冊かけるくらいだ。Kに対する工作は、Kの後援会が2007年に結成されてすぐ後に開始された。初期の後援会メンバーの半分が、朝鮮悪にリクルートされた。ごっそりと裏社会に寝返って、突然、意味不明のK批判に転じた。後援会会員番号が一けた台のメンバーがごっそり抜けたのだ。

名古屋辺りの酒屋の息子。店の売り物と一緒に薬物を宅配していたのか?関西の歯科技工士。業界の機械化で、高価な設備を買えない、手作業専門の技工士は、赤字で受注するしかない。某有名私大の文学部を出た30男。一文字0.5円のフリーライターでは絶対に食えない。元四菱重工のエリート技術者。航空機設計の夢破れ転職して、Kの後援会へ。

朝鮮悪は、これらの草創期メンバーを離反させることで、Kにダメージを与えられると期待した。薬物、下半身攻撃、裏金。女にもてた記憶のない元エリート技術者は、整形美人の口腔を利用した奉仕活動に小躍りした。金に困ったメンバーは、裏金を目の前に積まれ、即座に、裏社会に寝返った。人間は弱いものである。10人いれば、8,9人は裏社会の誘惑に負けてしまう。残るのは一人だけだ。だが、それで構わない。残った一人が、社会の正常化に働いてくれれば、それでいい。

朝鮮悪に寝返った連中による妨害工作が、ブログ読者らの大いなる関心を呼んだ。Kへの注目度を飛躍的に上げてくれたのが、のちに「五人金魚」と呼ばれるようになった事件だったのだ。5人の離反メンバーに金魚の糞がついていったという意味だ。このうち数名は、最初から潜伏目的で入ってきた工作員、残りはあとからリクルートされたものであった。

「分派活動を仕掛けて、K離反者を後援会内で組織化する。Kに対する批判を集中させてKの権威を失墜させる。後援会の分裂を図る。」これが、朝鮮悪が描いた絵に描いた餅だ。だが、困ったことがある。後援会は、謂わばKのファンクラブである。例えば、美川憲一のファンクラブのメンバーが分裂しようが何しようが、美川憲一本人には特に影響がない。美川憲一のファンクラブのメンバーが、美川憲一批判を始めれば、「嫌ならさっさと辞めろ」と言われるだけだ。後援会組織である以上、後援しないメンバーが内部にいること自体、異常なことなのだ。「後援会組織」であるがゆえに、朝鮮悪には、Kに手を出す術がないのだ。

結局、「Kには呆れた」といったとってつけたような批判をさせて、後援会を去らせるくらいのことしかできない。外部から、K批判をさせるが、誹謗中傷のネタもそうそう続かない。いろいろと捏造してみるが、だんだん、信憑性がなくなってくる。嘘の連発に誰も興味を示さなくなる。結局、数週間もしないうちに、完全に忘れ去られる。

朝鮮悪にとっては、工作失敗者の増加で、新たな「扶養家族」を抱え込むことになる。毎月のお手当が嵩む。使えない工作失敗者の群れが、だんだん増えていく。使えないと分かっていても食わせなければいけない。もともと、生活力のあるやつなどほとんどいない。渡り鳥のひなのように、口をパクパク開けておねだりする。早く、オヲムの本番をやって、こいつらを処分しないと….。

朝鮮悪幹部も、この連中の人件費を減らそうと苦心する。とにかく、誘惑して、シャブをやらせる。シャブ打ちの現場を抑えておいて、暗黙の了解をさせる。朝鮮悪に過大な要求をすれば、シャブで3年間、別荘暮らしをさせられると。そして、シャブ代はしっかりと請求する。シャブ中の元工作員は、少ない毎月のお手当で我慢するしかなくなる。(続く)

朝鮮悪が、これなら絶対、Kを潰せると確信して実行した計画が「10・1襲撃事件」であった。2009年10月1日のことだった。

関西の在日や部落の活動家50名以上を日当を払って東京に送り込んだ。長田や鶴橋の在日や京都の部落が新幹線に乗って、弁当の支給を受けて、Kに対する集団恫喝を仕掛けるためにわざわざ池袋までやってきた。ご一行様は、バスで移動し、Kの池袋の事務所前と実家の前で威力行動を行使した。まさに発狂した薬物中毒者のようなサンダル履きの「群れ」が、動物のように吠えた。その顛末はしっかりと撮影され、K達により、即日、ネットにアップロードされた。

考えてみれば、この種の醜悪な団体行動は、米大統領選後なされた、トランプ氏に対する抗議デモとそっくりなのだ。あのジョージ・ソロスが旗振りをして、日当を払ってデモ隊員を集め、バスで送り迎えしたやり方と全く同じなのだ。1%オリガーキ・ユダヤ人と手下の朝鮮悪の手口は、寸分違わないのだ。

これが大変な反響を呼んだ。ネット住民が、動画を見て異口同音に口にした言葉がある。「気持ち悪い。吐き気がする。」それほど、テロリストたちの蛮行は、醜悪極まりないモノだったのだ。最終的に、この動画は100万人以上に閲覧された。朝鮮悪の首謀者たちは、大規模デモでKの存在を世に広く知らしめるという偉大な功績を残したのである。この様を形容するなら「馬鹿丸出し」が最も適した文言であろう。

K達は、当日夜、事務所に集まり、動画を面白おかしく解説し、ネット中継した。中継は爆笑の連続だった。「恫喝」したはずなのに、なにひとつ、怖がってくれないKたちに、朝鮮悪裏社会は啞然とした。日がたつにつれて、動画の中で暴れている変質者に対して、強い批判が上がってきた。恫喝を仕掛けたことが、逆効果だと分かってきた。似非右翼勢力の中からも批判が噴出する。

遠巻きにしてみているだけの警視庁公安部の面々にもネット住民の怒りが爆発した。朝鮮右翼と警察は癒着していると、皆が、怒りに震えた。実際に、池袋署、高島平署の警官は、明確な形で暴徒の幇助をした。Kを批判の矢面に立たせるために、意図的に外に引っ張り出そうとした。朝鮮悪警官である。Kの関わる地域の警察には、朝鮮悪警官が配置されているのである。それは、2017年の今も変わらない。

結局、10・1襲撃は、恫喝の効果を生むどころか、Kを大いに利する結果に終わった。お蔭様で一気にKの知名度は上がった。朝鮮悪のテロリストたち、公安部の無能警官たち。どちらも、思い切り、素顔をネット上に晒した。これで、朝鮮悪はこの連中をオヲムの本番のテロに使えなくなった。

さて、一体だれが、こんな襲撃を計画実行したのか?痔罠党の統率教会系議員Aである。Aは会心の計画でAを金輪際黙らせられると、自分の計画に酔った。だが、結果は真逆だった。朝鮮悪のやることは、おしなべて間抜けである。笑いがとまらない。2017年の今も、間抜け作戦を次々と仕掛けては自爆している。この連中、シャブの打ち過ぎで思考停止しているとしか考えられない。いや、本質的に無能なのだ。(続く)
朝鮮悪の頭目、安倍心臓の得意技は、能力や実績とは無関係な権力保持の手口である。次から次に国民を怒らせるような蛮行を繰り出しておいても、国民の支持が落ちないという摩訶不思議な手口である。

2017年5月の今、盛友問題、家計問題、共謀罪、憲法9条改正と国民感情を逆撫でるばかりの「連続蛮行」にもかかわらず、安部心臓は、退陣する気配すら見せていない。そしてうそぶく。「自分には高い支持率がある。」と。その高慢で不遜な態度を見るたびに、国民は深い怒りを覚え、安部が登場したテレビのスイッチを乱暴に切る。怒りと吐き気を覚えながら。テレビのリモコンには、気の毒な話だ。

メディアは、徒党を組んで嘘をついている。つまり、虚偽の世論調査結果で国民を騙している。これだけ、たちの悪い「チンピラ総理」の悪行を目の前に披露されては、安倍心臓を支持する馬鹿など、どこにもいない。

実際に街頭で安倍政権を支持するかどうかのアンケートをとると、90%以上の人が「支持しない」に投票する。これが、本当の安部の支持率だ。5%もないのだ。ところが、NHKや讀賣が世論調査をすると、支持率53%といった信じがたい数字を出してくる。勿論、意図的に安倍支持率が上がるような世論調査の手口を行使する。

「支持しない」と回答するためには長い時間、録音を聞かなくてはいけない。面倒になって安倍を支持するの方に投票してしまう。「支持しな….」と答えた途端に電話が切れてカウントされなくなる。さらには、集計数字に手を加えてあたかも本当に支持率が50%以上あるかのように偽装する。この改竄手口を大手メディア全社で実行している。戦後70年の間に、大手メディアの「世論調査」部門に朝鮮悪のゴロツキが配置される慣習が出来上がったのだ。各社とも、朝鮮悪の担当者が世論調査を独占し、朝鮮悪同士の連絡網で談合し、支持率を改竄して発表しているのだ。

だが、この構造に秋風が吹き始めた。米国の大統領選挙で、メディアのついてきた大きな嘘が露呈したのだ。選挙前日まで圧倒的有利だった筈のヒラリー・クリントンは、選挙当日、ほとんどの州で惨敗した。なぜか?前日までのメディアの「ヒラリー有利」報道が、真っ赤な嘘だったのだ。実は、ヒラリー・クリントンの支持率は8%しかなかった。それを、トランプ氏を上回る支持があるかのようにメディアが徒党を組んで偽装したのだ。そして、仕上げは不正選挙手口でヒラリーが勝ったと偽る予定だったのだ。これが機能しなかった。安倍一味ら、日本の朝鮮悪の面々も、トランプ氏の勝利には愕然としたはずだ。だが、当面は、メディアを使ったインチキ支持率で安倍を支えるしかない。

やることなすこと、国民を怒らせるだけの安部心臓。人間的魅力が皆無で、ただただ、言い訳にばかり終始する下品で卑劣な総理大臣。日本人が、こんな朝鮮悪の権化のようなクズに共感など覚えるわけがない。まさに史上最低最悪最下層の総理大臣だ。このまま、国民が怒りを心中で煮えたぎらせながら、次の選挙を迎えた時、安倍心臓は、不正選挙が通用しない事態に直面して、潰瘍性大腸炎の発作にもだえ苦しむだろう。日本に巣喰う朝鮮悪。一匹残らず駆除する。ドゥテルテ方式で。(続く)

安倍心臓は、ひどく追い詰められている。盛り友疑惑が終わらぬうちに、家計疑惑に火が付いたのだ。獣医学部の新設に関して、安部の友人の経営する家計学園に認可を与えようと、文科省内部に安倍本人が働きかけた。文科省内部記録に「総理のご意向」と書かれていたことがばれた。それを文科省の前事務次官が事実だと週刊誌に証言してしまった。他に獣医学部新設を希望していた大学を意図的に排除して、友人の学校に便宜を図ったのだ。この時点で完全にアウトである。

さらには、安部が家計学園の幹事を務め報酬も貰っていたとばれた….。普通なら、安部はとっくに退陣を余儀なくされているはずだ。退陣どころか、議員辞職もさせられていたであろう。それほど、深刻なスキャンダルなのだ。だが、安部は「知らぬ存ぜぬ」で乗り切ろうとしている。辞める気配が見えてこない。これには裏社会の苦しい事情がある。

安倍は、日本に巣喰う朝鮮悪の頭目である。戦後、日本社会に「背乗り」手口で入り込み、駅前の一等地を占拠し、政治の中枢に潜り込んだ「朝鮮悪」を統括する悪の権化なのだ。

安倍の先祖は、東北地方の蝦夷の頭目、安倍宗任だということになっている。事実なら、実に由緒正しき血筋だ。蝦夷、つまり、本州アイヌが和人に敗れたのち、安倍宗任一族は、最終的には、長門の地に流刑にされている。つまり、今の、山口県だ。だから、安部が山口県を地盤とするのは、筋が通る話だということになる。だが、それは本物の宗任の子孫の話であり、現実には、数代前に「背乗り」した朝鮮人が、安倍一族を詐称しているのだ。だから、安倍心臓は、先祖の話を聞かれると、遠慮がちに安倍宗任の話を少しするだけだ。背乗りに着目されたくないのだ。

日本に巣喰い、支配する朝鮮悪社会は、背乗り界の帝王、安倍心臓を中心に結束している。そして、安倍以外に背乗り朝鮮人界を統率できる人材がいないのだ。安倍心臓でないと背乗り朝鮮人たちは、納得できないのだ。だから、潰瘍性大腸炎で倒れた時も、もう一度の登板が用意されたのだ。他に「替え」がいないのだ。背乗り朝鮮人たちは、安部にどんなスキャンダルがあろうと、安部に辞めてもらっては困る。

しかし、実際問題として、盛り友問題、家計問題、共謀罪、憲法9条改悪と4連発でぼろを出しまくる安倍心臓に対する国民の怒りと憎しみの声は、日に日に大きくなっている。盛り友、家計問題へのメディアの追及も、安部が辞任しない限り、止まらない。

背乗り朝鮮人たちは、落ち着かない毎日を過ごしている。頭目の安部心臓が権力を保持してくれている間は、安心して、犯罪と悪行に邁進できた。シャブも好きなだけ打てたし、保険金殺人もやり放題だった。安倍一味が犯罪を幇助してくれる。犯罪隠ぺいに協力してくれる。だが、安倍による民間への便宜供与が問題になり、安部が辞めるようなことになれば….他に代わりはいない。安倍の後任者が誰であれ、背乗り朝鮮人の跳梁跋扈の時代は終わる。

夜も眠れない背乗り朝鮮人たちの覚せい剤の摂取量はまたまた増えるばかりなのだ。「背乗り」であることがばれそうになっているのも、不眠症を呼ぶ原因となっている。

安倍の失脚、逃亡が間近い。背乗り朝鮮人たちが、一気に、庇護を失い、犯罪まみれの素顔が露呈する。それを恐れて、半狂乱で暴れまくる、麻薬中毒の背乗り朝鮮人ども。(続く)

安倍心臓を首魁とする対日侵略団、朝鮮悪の面々は、徹底して品性下劣な、道徳とは無縁の非日本的集団である。まさに、日本人の想像を絶するような劣悪な動機で突き動かされる、動物以下の存在である。とにかく、卑劣なこと、不誠実なことを行うに際して、全く自制心が働かない。というか、彼らの行動基準は「ばれなければ、なにをしてもいい。」であり、「やばくなったら、ひたすらすっとぼけろ。」「大声で叫べば、周囲は威圧できる。」である。ただひたすら、動物のように自己の欲望を満たそうと目と歯を剥きだして噛みついてくる。しかも、薬物の力を借りているので、ますます、非人間化している。

結果、安倍心臓の周辺の人物は、これ以下はないほどの、洗練された超一流のクズばかりとなる。新大関の高安が大関受諾の際に使った「正々堂々」とは、全く縁のない、暗闇の中に蠢く魑魅魍魎の群れである。卑しい。とにかく卑しい。

安倍の長き友人であった家計某は、安部に取り入って、自分が理事長を務める三流大学の学部新設に便宜を図ってもらった。政府の特区認定がらみで、地方自治体に多額の費用負担を強要した。「総理のご意向」というツルの一声で、地方自治体は、予期せぬ巨額費用を背負わされた。勿論、安倍心臓は、家計学園から、莫大な「お礼」を頂戴している。受託収賄だ。だが、「ばれなければなにをしてもいい」のだ。これが朝鮮悪の精神構造なのだ。

安倍心臓が、大手電機メーカー、凍死婆トップを務めた煮死室某を大日本郵政のトップに迎えたのは、2012年、安部が不正選挙で勝って、偽首相に就任したすぐ直後だった。1%オリガーキから、言うことを聞く傀儡トップに挿げ替えろと命令され、凍死婆時代に1%オリガーキに大いに貢献した経緯のある煮死室にご指名が掛かったのだ。「煮死室ちゃーん、3番テーブル、ユダ金強欲社長様、ご指名でーす。」である。

西口は、凍死婆の相談役時代には、米国のウソチングハウス社の原子力発電部門を買収した張本人だ。西口が退任したのち、凍死婆は、ウソチングハウス社の隠し負債が発覚して7000億円の欠損を出した。西口は、1%オリガーキユダヤ人が「処分」したがっていたお荷物会社を引き取ってやったのだ。おかげで、凍死婆は、2017年5月現在、上場存続も難しい状況に追い込まれ、虎の子の半導体部門すら手放すことになりそうだ。煮死室は伝統ある日本の優良企業、凍死婆を殺した内部工作者だったのだ。そして、当人は問題が発覚する前に凍死婆を辞め、追及を逃れている。
安倍は、使い勝手の悪い、当時の大日本郵政社長を解任し、監督する立場にあった郵政民営化委員会の委員長の煮死室を社長に起用した。勿論、コールドマン・サッグスさまのご命令による人事決定だ。煮死室は、物流事業への展開が必要だと偽って、強引に豪州の物流企業を買収した。この買収企業が大損害を大日本郵便にもたらした。煮死室が退任したのち、大日本郵政は、巨額の損失を計上した。

大日本郵政の損失は、お荷物の物流会社を買ってもらった1%オリガーキユダヤ人にとっては、巨額利益を生んだのだ。大損を大儲けに変えたのだ。煮死室は、1%オリガーキの為に、無価値の豪州物流会社を大損すると知っていて買収し、大日本郵便に大打撃を与えた確信犯なのだ。

煮死室は、大日本郵政社長在職時代、郵便局に米生保、アホラックの癌保険を扱わせた。勿論、1%オリガーキの主要会社であるコールドマン・サッグス社への利益供与が目的である。アホラックは、日本以外ではほとんど売れない癌保険を、郵便局の局員にノルマを与えて無理やり売らせた。アヒルの剥製が不気味に歩き回るテレビCMを流して、昼間テレビを見る暇のある主婦を洗脳した。

郵便局員は、ノルマに追いまくられ、神経症になって精神科に通院した。契約が取れずに、自分の家の9歳の子供にまで癌保険を掛けた。アホラックの癌保険は、不払いなど、クレーム分野でダントツ一位に輝き、契約者を怒らせている。当たり前だ。なにしろ、金融略奪王、コールドマン・ザックスがらみの金融商品である。買う方が悪い。世間知らずにもほどがある。

煮死室は、豪州物流会社ドール社を買収するという「使命」を果たし、さっさと退任した。凍死婆時代に、不正会計に関わっていたことが追及されそうになり、ウソチングハウス買収の件も取り沙汰され始めたので、敵前逃亡して洞穴に隠れたのだ。これで、大日本郵政で行った犯罪も追及を逃れられる。

安倍心臓の盟友、煮死室某は、日本の資産を1%オリガーキ強欲ユダヤ人に「献上」するのが役割なのだ。日本国の健全なる企業体であった凍死婆と大日本郵政をダメにして、1%オリガーキに略奪させたのが、安部の仲間の朝鮮悪なのだ。安倍は、大日本郵政を雇い主の1%オリガーキ・ユダヤ人様に献上するために、煮死室を送り込んだのだ。安倍も煮死室も、1%オリガーキからたっぷりと成功報酬を受け取っていることは間違いない。受託収賄である。まさに、朝鮮悪の悪行の主要部分である。財界人は、経緯をよく知っている。だが、安倍不正選挙偽総理のご威光の前に沈黙しているのだ。(続く)

安倍心臓首相の腹心と言われ、テレビ出演でも安倍をよいしょする役割のジャーナリストがいる。「総理に最も食い込む男」と呼ばれ、安倍に取材して書いた『総理』や『暗闇』の著書がある。この安倍の遊び仲間のワルが、凶悪犯罪を犯し、安倍に救ってもらっている。それが、2017年6月、大きな話題となっているのだ。被害者の女性が、司法クラブで記者会見をして被害を訴えたのだ。

2015年4月、DBSテレビのワシントン支局長だったワル、無駄口は、都内のホテルでジャーナリスト志望の美女、朱里さんに薬物を飲ませて強姦した。5月、警視庁は、帰国する無駄口を逮捕するため成田空港で待ち構えていた。だが、「警察のトップの方」から逮捕にストップがかかった。無駄口は無事に入国して去っていった。当時の刑事部長は、安部と近い存在で、安部の意向を受けて、逮捕を取りやめさせたのだ。

無駄口は、安倍心臓に懇願して、警察トップを動かしてもらったのだ。警察は、示談にするように朱里さんを説得した。結局、無駄口は準強姦容疑で書類送検されたものの、嫌疑不十分で不起訴となった。本来なら、終身刑になってもおかしくない凶悪犯罪である。

朝鮮悪、安倍心臓の前には法律など、何の意味もなさない。朝鮮悪の都合で、警察は、事実をねじ曲げ、安倍の仲間に利益誘導する。警察は、正義の味方ではない。朝鮮悪のゴロツキの味方である。そして、検察もまた、ゴロツキの仲間である。安倍の天の声に呼応して、無駄口を不起訴にしたのだ。

そして、恐ろしいことに、彼女の記者会見を大手新聞は、ただの一行も記事にしていないのだ。安倍偽総理官邸から、記事にするなとの指令が各社に出ているのだ。

「朝鮮悪」は悪事を働いても、捕まらない。強姦し放題である。麻薬打ち放題である。そして、時には、人を殺し放題である。これが、日本の現実だ。日本は、「強姦界」すら、朝鮮悪の跳梁跋扈の場となっているのだ。

日本は、戦後70年の間に、反日朝鮮悪に完璧に占拠されてしまったのか。朝鮮悪は、好き勝手をやり、政府中枢を抑える朝鮮悪が朝鮮悪を守ってくれる。この恐ろしい構造に、いまになってやっと、日本人は気づいたのだ。もう、朝鮮悪による日本占領は完成してしまっているのだろうか?

恐らく、完成寸前であったろう。だが、2017年6月の今、朝鮮悪は、組織崩壊の危機に瀕しているのだ。トランプ米大統領の誕生というたった一つの事件が、朝鮮悪をいきなり追い詰めている。あらゆる状況が、朝鮮悪にとってマイナスの方向に動き出したのだ。

北朝鮮、韓国、日本に跨る朝鮮悪の支配構造は、日本を起点に崩壊していくのかもしれない。朝鮮悪を駆除することが、人類幸福の鍵となる。それが理解できる人が増えれば、世界は本当に救われる。人々が真実を知ること。それが、朝鮮悪を自滅させるのだ。(続く)

安倍心臓一味は、見事なまでに卑怯で姑息な「腹黒」集団である。あらゆる汚い手口を使って、他を服従させようと試みる。実に非日本的な卑しい振る舞いであり、彼らの「出自」が大いに気になる所以である。

安倍は、整形大学の付属小学校から大学までエスカレーター進学しているが、実は、進学できる成績を残せなかった。当時、父親の安部心太郎の秘書が、整形学園に進学の都度赴いて、菓子折の底に賄賂を忍ばせて、無理やり進学をさせてきたのだ。付属高校へは学力が足りないのを賄賂で便宜を図ってもらった裏口入学であり、大学にも勿論、正々堂々の裏口入学であった。

大学では、アルファロメオで通学して授業には出ず、麻雀荘に入り浸っていた。大学の男子同級生と性行為をしていたという普通にあり得る話も流れている。当然であろう。そちらの趣味が、安倍心臓に権力を付与しているのである。ジャパン・ハンドラーズのホモ連中にとって、かわいい、童顔の心臓君を抱くのは、夢だったのだ。米国のユダヤ人ホモ趣味者は、ベッドの上で、心臓君を愛撫しながら、心臓君の権力を保証したのだ。

心臓君は「憲法」の授業には一度も出なかったので、担当教授は成績に「不可」をつけた。必須科目だ。卒業できないはずだ。だが、気が付いたら、心臓君は卒業していたという。怪奇現象である。教授が述懐している。またぞろ、越後屋風味の「秘書さん」が菓子折に小判の切り餅を6包みほど忍ばせて、悪代官風味の整形大学職員に流し目でも送りに行ったのであろうか?

ということで、安倍心臓は整形大学を卒業していない。経歴詐称である。さらには、卒業後、南カリフォルニアロール大学に2年間遊学していたという経歴が、なぜか、心臓君のサイトから消されている。なぜか?遊学ではなく、2年間、南加露大の構内を散歩していただけなのである。勿論、現地で、ホモの相手はしたし、麻雀にも勤しんだのだが。

朝鮮悪の頭目、安倍心臓君は、かように「インチキ」まみれで現在に至っているのである。なにもかも、裏から手を回した「インチキ」に立脚した政治家なのだ。これが、朝鮮悪の正体である。朝鮮悪は、汚い違法な手口で資格や権力を手に入れるのだ。彼らには「矜持」など、どこを探しても見つからないのだ。「インチキができる環境があるのにやらないのは馬鹿」なのである。

実力のない、偽物集団、朝鮮悪は、日本のエリート集団である官僚を恐れる。東大法学部出の官僚たちに、最終学歴が「整形中学」の安部朝鮮悪心臓が叶うわけがない。そこで、官僚をねじ伏せ、成蹊中学卒のホモに服従させる手口を導入した。「内閣人事局」の創設である。2014年7月のことだ。

官僚の人事権を成蹊中学卒のホモが掌握したのだ。審議官以上の600名の官僚の人事を内閣人事局が決定することとなった。安倍朝鮮悪心臓君の方針に従った官僚しか出世させないというわけだ。これで、朝鮮悪による日本の支配手口が完成したのだ。国民は、こんな汚い手口を整形中学卒のホモが使っていたとは知らない。しかし、知らなくてはいけない、驚愕の事実だ。

官僚も黙ってはいない。盛り友、家計、強姦魔、憲法9条改正で追い詰められた心臓君に対する造反を一斉に仕掛けてくるであろう。心臓君は所詮は、無能で無教養で、人間的魅力に欠けるチンピラである。日本の英知、官僚群に勝てるわけがない。官僚にも問題はあるが、この際、国民は官僚に味方する。さあ、心臓君包囲網を強化せねば。(続く)

朝鮮悪安倍心臓の心肝を寒からしめたのが、前文部科学省事務次官の舞川氏である。友人の経営する家計学園に、無理やり、獣医学部新設を認可しようと企んだ、朝鮮悪心臓は、文科省の幹部に圧力を掛けた。地元の今針市にも、特区認定を餌に巨額の補助金を負担させた。大学の用地は、ただで提供させた。

文科省幹部は、余剰気味の獣医を増やす必要性を認める立場にない。学部定員も他大学の倍近いのはおかしい。なぜ、新設を許さなくてはいけないのか?家計が安倍心臓の友人だからである。こんな「えこひいき」がまかり通っているのだ。安倍の近親者はやりたい放題なのだ。朝鮮悪仲間だけが、美味しい思いをする構造なのだ。「背乗り」が、この国のエリートの条件なのだ。

それまで却下され続けていた家計学園の学部新設申請は、安倍心臓のツルの一声で認可された。随分と汚らわしく、卑しいツルだが。「総理のご意向」だという文科省の内部文書の存在の有無が問題となった。文科大臣は、安部に向かって手もみをしながら「そんな文書は確認できなかった。」と報告した。これで、朝鮮悪安倍心臓から、論功行賞を受けられると、ほくそえむ。安倍と癒着関係にある黄泉瓜や惨軽は、こぞって、「終幕」を演じようとした。スキャンダル話を立ち消えモードに切り替えようと企んだ。

ここで登場したのが、今年初めまで、文科省の事務方のトップにあった舞川氏である。舞川氏は「総理のご意向」文書の存在を認めた。「あったものを無かったことにすることはできない。」と。安倍一味は震撼した。そもそも、文科省のトップの座にあった舞川氏が、安倍一味の言いなりに動かない人物であることは少し前から分かっていた。事務次官になるまで猫を被っていて、就任後、本領を発揮したということだ。

そこで、文科省の天下り斡旋問題を口実に、舞川氏を2017年1月に辞任させたのだ。舞川氏は、多くの文科省職員から慕われた名次官だったのだ。人格者。人気者。朝鮮悪とは無縁の分野の人物だったのだ。

その舞川氏は、辞職させられて後、機会を狙っていたに違いない。官僚による安倍心臓への反撃作戦を行使すべき時が来るのを。

安倍心臓の配下の悪代官、須賀官房長官は、舞川氏の正義の告発に慌てふためいた。そして、舞川氏の「出会い系クラブ」通いを黄泉瓜に記事にさせた。予め、舞川氏の行動を黄泉瓜に監視させ、粗探しをしておいた成果だった。黄泉瓜は、チンパンジーによく似た悪代官の指示通り、あたかも、舞川氏が、出会い系で、買春をしていたかのように書き連ねた。「印象操作」である。

舞川氏は、非常に研究熱心で、現場主義の高級官僚である。出会い系クラブで、シングルマザーと交流し、彼女たちの困窮や抱える問題を実地に知ろうとしたのだ。須賀悪代官の汚い印象操作作戦は、逆に、舞川氏の清廉潔白な生き様を浮かび上がらせてしまった。

出会い系クラブで舞川氏と交流のあった女性は、「前川さんは、私の手も握らなかった。」「舞川さんにはとても感謝している。」と熱い思いを語り、彼女の母親も、舞川さんを絶賛した。舞川氏は、退職後、身分を明かさずにボランティア活動に身を投じていた。一挙に国民の尊敬の念が、舞川さんに集まる。こんな素晴らしい、立派な元次官がいたなんて!新鮮な驚きである。

「舞川さんが出会い系に行こうが行くまいが、安倍心臓が家計学園に便宜を図った事実は消えない。」

全くその通りだ。何の関係もないのだ。悪代官の須賀は、火に油を注いでしまったのだ。そして、その「怪文書」の現物が、表に出てくる。官僚が、舞川さんの「義挙」に触発されて、安部という卑しいが強大な権力に対峙すべく、立ち上がったのである!(続く)

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