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安倍チルドレンの変質オバサン。

異常な言動、行動。

マイケル・グリーン友の会会員。

統一教会のキチガイ信者?

背乗り朝鮮悪?

シャブ中?

全て正解でしょう。

ボスがゴロツキなら、手下もごろつき。この類の質の悪いのが、不正選挙でいつの間にか国会に潜り込んでいます。

安倍晋三の醜悪なる本性が露わになっている今、仲間の程度の悪さも一緒に暴かれます。安倍一味のスキャンダルは、今後も、次々と噴出します。国民は、唖然とするばかりです。


酢味噌

安倍の周りにいるのは、こんなゴロツキばかり。

まあ、たぶんこいつも「背乗りルーツ持ち」でしょうね。

安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00522881-shincho-pol

 2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。

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 豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

 男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

(ボコッという打撲音)

 男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

 豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

 音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。秘書男性は、警察に被害届を出すという。

 取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。

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 6月22日発売の「週刊新潮」では、豊田代議士による「絶叫暴言」「暴行傷害」の具体的な中身について詳しく報じる。また「週刊新潮Twitter」、「デイリー新潮」にて音声の一部を公開する。

「週刊新潮」2017年6月29日号 掲載

デイリー新潮 6/21(水) 17:00配信

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