スライド5

スライド6

closeupgendai_01_170620

PK2017062302100047_size0

えーとですねー。安倍朝鮮悪余命3カ月晋三ちゃん周辺のスキャンダルですが、全然、沈静化する気配もないわけで。

国会会期強制終了で、森友・加計問題に蓋をして、国民に忘れてもらおうと思ったら….

安倍愚鈍大王具足虫の側近の官房副長官で禿げのオタク….じゃなかった….萩生田とかいうドチンピラ不良が、またまた、火に油を注いでくれました。

このハゲオタが、「中央省庁の幹部人事を一元管理する内閣人事局トップを兼務する萩生田光一官房副長官」なわけで、内部告発なんかしたら、出世がなくなるどころか、不祥事を捏造されて放逐されるわけです。

何とも、わかりやすい「恫喝政治」。日本もいい国になりましたね。朝鮮悪の好き放題やりたい放題。正直者は、生きていけな世界です。ゴロツキのみが生息できる汚れた環境。全匹、駆除対象です。


とくお

世の中の常識を教える必要がありますね。

萩生田副長官 加計理事長とは家族ぐるみの付き合いだった

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/207933

「総理は『平成30年4月開学』とおしりを切っていた」「渡邊加計学園事務局長を(文科省の)浅野課長のところにいかせる」――。学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設をめぐり、文科省に加計学園をねじ込んでいた“実行犯”として急浮上した萩生田光一官房副長官。この期に及んでも「強い憤り」などとトボケているが、この男の言うことは全く信用できない。

「最近、盛んに報道されているから承知している」

社民党の福島瑞穂議員に安倍首相と加計孝太郎理事長が「腹心の友」だったことを知っていたのかどうかを問われ、こう答えていた萩生田副長官。まるで最近知ったかのような口ぶりだったが、2013年5月10日付の自身のブログでは〈GW最終日は青空のもと安倍総理とゴルフをご一緒した〉の説明とともに安倍首相、加計理事長と一緒に缶ビールを飲む姿を投稿していたから、何をかいわんやだ。本紙はこの時のゴルフの組み合わせ表を入手したのだが、これを見るとビックリだ。萩生田副長官も加計理事長と家族ぐるみの付き合いだったからだ。

ゴルフは萩生田副長官のブログがアップされる2日前の山梨・富士河口湖町の「富士桜カントリー倶楽部」で行われた。

1組目のメンバーは安倍首相、加計理事長、イマジカ・ロボット ホールディングスの長瀬文男会長、その親族の朋彦氏。2組目は萩生田副長官、自民党の中山泰秀副幹事長、大阪の医療法人錦秀会の籔本雅巳理事長、内閣府規制改革会議委員の森下竜一大阪大大学院教授。3組目には、今井尚哉首相秘書官や内閣官房参与として安倍首相に経済政策を助言していた本田悦朗駐スイス大使などの名があるのだが、注目は4組目。安倍首相の妻、昭恵氏と加計理事長の妻、泰代氏、そして萩生田副長官の妻である潤子氏の名前があるのだ。

こんなズブズブの関係でありながら、加計理事長を「(大学の)控室で会う程度」とはよく言ったもの。要するに萩生田副長官は安倍首相の「影武者」であり、加計理事長の「代理人」でもあったワケで、こうなったら国会で証人喚問をして徹底追及するしかない。


とくお

省庁人事を握る萩生田氏 野党指摘「真実言うと報復か」

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201706/CK2017062302000133.html

学校法人「加計学園」の獣医学部新設を巡り、中央省庁の幹部人事を一元管理する内閣人事局トップを兼務する萩生田光一官房副長官が深く関与したと受け取れる文書が文部科学省で見つかったことを受け、野党は二十二日、萩生田氏が報復人事で圧力をかける懸念を訴え、交代を求めた。

内閣人事局は政権の政策を推進できる人材の積極登用を目指して二〇一四年五月に設置された。審議官級以上の職員の適格性を審査し、合格者を幹部候補者名簿に登載する。各閣僚は名簿を基に人事案をつくり、首相や官房長官との協議を経て人事を決める。官邸主導の色合いが濃く、当初から「官邸の顔色をうかがう人だけが重用される」といった懸念があった。

文書では、萩生田氏は文科省幹部との面談で獣医学部について「総理は『平成三十年四月開学』とおしりを切っていた」などと発言したとされる。その後、萩生田氏は発言を否定するコメントを発表した。

中央省庁はいま、通常国会が閉会し、次官以下の幹部職員の異動が発表される時期。民進党の野田佳彦幹事長は「萩生田氏は内閣人事局長。夏の人事で、真実を言おうとした人たちが報復を受ける可能性がある」と指摘。「当然、交代させるべきだ」と訴えた。

民進党の蓮舫代表は、文科省が文書の内容についてあいまいな説明をしていることから「内閣人事局長に配慮した行動と疑われる」と指摘した。

これに対し、菅義偉官房長官は、萩生田氏が内閣人事局長でいることは「全くおかしくない」と反論。幹部人事は「ルールに基づいて淡々と行う」と話している。 (宮尾幹成)

 

広告