「稲田防衛相が27日、東京都議会議員選挙の応援演説で「防衛省・自衛隊としてもお願いしたい」と発言して、投票を呼びかけていた」….正気ですか、このおばさん?

この常識すら持ち合わせない、ゴスロリ二重整形おばさんは、どう考えても異常である。

まるで、防衛省・自衛隊が「自分のもの」かのように思っている。間違いなく異常な女だ。

何故、この防衛相、自衛隊でも持て余している「ヘンなオバサン」の周囲に、右翼風味の人が群がるのか?簡単な話です。

稲田に群がるサナダムシ。

稲田は「朝鮮悪」のシンボル。背乗りのエリートということでしょう。背乗り朝鮮悪は、おしなべて無教養、無学なので、稲田程度の経歴でも仲間内では「高学歴」となってしまう。

この類の広告塔を朝鮮悪の筆頭、安倍愚鈍晋三が現代のジャンヌダルクと誉めそやし、産経辺りが提灯記事を書く。

日本は、非情に程度の悪いドチンピラ・マイノリティーに支配されています。


冨永 俊史

【自民党内からも、7月2日に迫った都議選を前に、「稲田防衛相の失言を批判する声」があがっている】

◆自民からも“中立は当たり前”稲田氏に批判(日テレNEWS24)

http://www.news24.jp/articles/2017/06/28/04365442.html

稲田防衛相が27日、東京都議会議員選挙の応援演説で「防衛省・自衛隊としてもお願いしたい」と発言して、投票を呼びかけていたことがわかった。稲田防衛相は27日夜、発言を撤回した。

稲田防衛相は27日、東京・板橋区で行われた都議選の自民党候補の応援で「防衛省・自衛隊・防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」と述べて投票を依頼した。自衛隊法では「隊員は政治的行為をしてはならない」と定めている。

稲田防衛相「近くに練馬駐屯地もございますので、大変応援をいただいていることに感謝をしておりますという趣旨で演説を行ったわけでありますが、その中で誤解を招きかねない発言があったことに関しまして、撤回をいたしたい」

その上で、稲田防衛相は「しっかりと職務を全うして参りたい」と述べ、辞任は否定した。

この発言について民進党・蓮舫代表は、「自衛隊を政治的に利用、選挙で私物化するもので、看過できない。即刻辞任すべき」と批判している。

また自民党の防衛相経験者が「自衛隊を選挙に利用してはいけない。政治的に中立なのは当たり前。こんなこともわかっていないのか」と述べるなど、【自民党内からも、来月2日に迫った都議選を前に、防衛相の失言を批判する声があがっている】。(2017年6月28日)

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