真由子ちゃんの再就職先が決まりました。

「女王様」です。

赤いパンプスを脱いで、かかとで、お客様の禿げた後頭部を痛打する「真由子ちゃんスペシャル」コースが、2万円からとなります。勿論、行為の間、「このハゲー」と絶叫付きです。

清和会ならではの至れり尽くせりサービス。何をやっても決して東京地検特捜部は動かないという「免罪」特典付きです!真由子ちゃん、本来なら傷害罪ですが、きっと、中村警視庁刑事部長が、逮捕直前に中止命令を出してくれます。

女王様界のアイドル、超エリート、真由子ちゃんをよろしく。

だれか、真由子女王様のコラ、作るんだろうなぁ。もうあるかな?


酢味噌

「豊田真由子」暴行、あの翌日も 〈物事にはねえ!裏と表があんの!!〉の怒声

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00523211-shincho-pol

「この、ハゲーーーーーっ!」の絶叫によって一躍、世間にその名が知られることになった豊田真由子代議士(42)。自民党に離党届を提出し、現在は入院中と報じられているが、被害者が録音した音声データには、豊田氏のさらなる“最恐”部分がある。

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 口汚い言葉で罵り、ミュージカル調で秘書をイビり、殴る――。先に公開した音声は5月20日の現場の模様だが、翌21日にも、豊田氏の怒りは爆発していた。

〈あたしが違うって言ったら違うんだよ! 

物事にはねえ! 裏と表があんの!!  入口と出口があんの!!! 

裏なんだよ!! こっちは、お前はよお!!! 〉

 そして激しい暴行音……。男性によれば、豊田氏を乗せた車を運転した際に、カーナビの示した道が最短距離ではなかったことで怒りを買い、

「彼女はとにかく、『私の教えてやった通りに運転すればいいんだ』ということで、運転席と助手席の間から足を入れてきて、パンプスで5、6回、私を蹴ったのです」

 男性は6月27日に警察に相談。他に「一車線の道を無理やりUターンさせられたこともあった」と明かす別の元秘書もおり、男性は”被害者の会”の一員に過ぎないのである。

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 6月29日発売の「週刊新潮」では“豊田真由子様に向かって”との歪んだ選民意識を窺わせる絶叫や、赤ちゃん言葉で秘書をイビる文言も掲載。豊田氏の人格を形成した家庭環境、複数の元秘書たちの証言を交え、第2弾を報じる。

「週刊新潮」2017年6月29日号 掲載

デイリー新潮 6/28(水) 16:59配信

>“豊田真由子様に向かって”との歪んだ選民意識を窺わせる絶叫や

やっぱり、あるんでしょうね「選民意識」は。

キチガイ真由子『あたしたち朝鮮悪は、オリガーキ様によって選ばれたマイノリティー集団なんだよ!
日本支配を許されてんだよ!
お前ら日本人はゴイムなんだから、あたしたちのやる事に歯向かうんじゃねぇ!
口答えするんじゃねぇ!』

……おおかた、そんなところでしょうね(苦笑)

 

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