未曽有の大災害となりそうな西日本の豪雨。

安倍不正選挙偽政権は、この危急の事態にどう対応しているか?

なにやら、菅官房チンパンジーが出てきて、御託を並べるが、政府としてどんな対応をしているのか見えてこない。国民に向かって「気を付けろ」というだけだ。会見を聞けば聞くほど、信頼感が薄れてくる。

こいつらは、真面目に災害に対応する気はあるのか?

ないと思った方がよさそうだ。安倍一味は、「日本会議」「清和会」により、異民族が日本を乗っ取ることを目的とした「侵略部隊」である。よって、日本人の安全や財産の保全など、元から担当していない。彼らの関心事は、自分たちと同じ「背乗りマイノリティー」の利益のみである。

我々は、安倍晋三侵略軍に何も期待できない。むしろ、安倍一味は、天災を利用して、不祥事隠しをしようと企む。被害を放置して被害を拡大させ、森友も加計も稲田も豐田も押し流してしまおうと企んでいるに違いない。

今回の豪雨と気象改変技術が絡んでいるかはわからない。だが、大雨がスキャンダル大王、安倍晋三を救う結果となっていることは、間違いがないようだ。


九州北部で大雨 官房長官「冷静、速やかに対応していただきたい」
7/5(水) 22:20配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000556-san-pol
 菅義偉官房長官は5日夜、九州北部を中心に降り続く記録的大雨を受け、首相官邸で臨時会見を開き「大雨や河川の状況などに関し、テレビ、ラジオ、国、自衛隊からの最新の情報に十分注意を払ってほしい」と最大限の警戒を呼び掛けた。「自衛隊からの避難に関する指示に従い、冷静、速やかに対応していただきたい」とも述べた。

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