飼い主の1%オリガーキ残党のハザール・ユダヤ人様から「トランプは早々に辞任させるか暗殺して、ヒラリー・クリントンを米大統領にするから、それまで、TPP交渉を活かしておいてくれ。」と頼まれた、安倍晋三ユダヤ・マフィアのペット犬。

仕方なく、米国抜きのTPP推進に拘泥して。半狂乱で飼い主様にご奉公。

だが、「米国を含む12か国のうちGDPの合計で85%を占める6か国以上の承認」が必要だが、6割を占める米国の離脱で、発効のメドが立たなくなった。」のである。

「ヒラリーを復権させる」なんて言う1%オリガーキの青写真を知らない各国首脳は、「どう考えてもTPP推進なんて無理じゃん。」と冷たい対応。安倍中卒総理、じっと手を見る。頭脳線なし。w


【米国の離脱で、TPP発効のメドが立たなくなった】

◆TPP米抜き発効、一部に異論…首席交渉官会合(読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170712-OYT1T50104.html?from=ytop_main2

日本や豪州など環太平洋経済連携協定(TPP)に参加する11か国の首席交渉官会合が12日、神奈川県箱根町で始まった。

TPP離脱を決めた米国を除く11か国で、暫定的に協定を発効する方法について議論した。日本や豪州が推すが、一部の国からは異論が出ている。

梅本和義・首席交渉官は会合の冒頭で、「我々が抱える課題を考えると、時間は限られている。今回の会合で、可能な限り(議論を)進展させたい」と述べた。

事務方トップにあたる首席交渉官会合は13日まで2日間の日程で全体会合を開く。11月までに「早期発効に向けた選択肢」をまとめ、閣僚に報告することを目指している。

焦点の一つは、TPPを発効させる手続きだ。協定によると、米国を含む12か国のうち「国内総生産(GDP)の合計で85%を占める6か国以上の承認」が必要だが、6割を占める【米国の離脱で、発効のメドが立たなくなった】。(2017年07月12日)

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