米国人、そして世界の民から財産を強奪し、独占してきた1%オリガーキ金融ユダヤ人。こいつらの支配を良しとしない圧倒的な数の米国有権者が、トランプ氏を大統領に選んだのである。

「米国民の多くがウォール街の銀行と企業経営者、億万長者に抱く不信感はまったく払しょくされていない。」からこそ、トランプ氏が選ばれた。それなのに、ユダ公どもは未だに覇権を維持しようと、メディアを使ってトランプ氏を攻撃しホワイトハウスから追い出そうとしている。

米国民は、やっとの思いで実現した1%オリーガーキ出身でない大統領の治世に大いに期待しているのである。ユダ金金融犯罪者どもは、抵抗を諦めて潔く断頭台の順番を待て。

心配するな。刃物は良く研いである。すぐに終わる。(-ω-)/


冨永 俊史

【米国民の多くが、ウォール街の銀行と企業経営者、億万長者に対する不信感が強い】

◆ウォール街の評判回復努力は奏功せず-銀行と金持ちへの不信根強く(ブルームバーグ)

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTBZF36KLVR601

JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)やゴールドマン・サックス・グループのロイド・ブランクファインCEOらウォール街の大物にとっては悪いニュースだ。業界の努力にもかかわらず、米国民の多くがウォール街の銀行と企業経営者、億万長者に抱く不信感はまったく払しょくされていない。

2008年の金融危機以降、ウォール街の各社は信頼回復に取り組んできた。だが、業界に好意的な見方をする米国民は3分の1に満たず、09年から変わっていないことが、最新のブルームバーグ全米調査で分かった。

調査によると、億万長者を信用しないという回答は53%で、称賛する(31%)を大きく上回った。企業経営者とウォール街に好意的な見方をする回答は31%しかなかった。

ダイモン(61)、ブランクファイン(62)両氏はいずれも10年以上にわたりCEOを務め、ブルームバーグ・ビリオネア指数で2015年の億万長者リストのメンバーだった。

JPモルガンとゴールドマンの広報担当者はコメントを控えた。調査は米国の成人1001人を対象に8-12日にかけてセルツァー社が電話で実施。誤差率はプラス・マイナス3.1ポイント。(2017年7月20日)

 

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