あのー、福島原発は実は稼働しておらず、燃料棒はあらかた311前に運び出してあったので、冷却水切れで、ほんの数本だけがメルトダウンしていて、たいした被害はなかった….なんて、戯言を言っているのがいるみたいです。原発作業員の証言もあるみたいで。

本当かどうか、福島原発の安全管理をしていたイスラエルのマグナBSP社に聞いてみたいものです。

ついでに、監視カメラに似せた小型核兵器も使用したかどうか、マグナちゃんに聞きたいなー。

それと、「溶け落ちた核燃料(デブリ)」が見つかるはずなのに、おかしいですねー。溶け落ちたデブリは、自然に沈静化などしない筈。いつまでも発熱を続けて、放射線をまき散らすはずなんだが。変だねー。まるで、最初から燃料棒がなかったみたいだねー。

すいません、テレビ新聞のみから情報を得る皆さんには、ちんぷんかんぷんの話ですね。ごめんねー。


ウリウリ

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<福島原発>3号機核燃料は確認できず ロボット初投入調査
毎日新聞 7/19(水) 21:57|Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000120-mai-soci
(福島第1原発3号機の原子炉格納容器内のCRDハウジング下部(国際廃炉研究開発機構提供)=2017年7月19日撮影
 ◇圧力容器の真下付近で構造物の損傷や脱落

東京電力は19日、福島第1原発3号機で、原子炉格納容器内にたまった汚染水中にロボットを初めて投入し、内部を調査した。ロボットに搭載したカメラが原子炉圧力容器の真下付近で構造物の損傷や脱落を動画で撮影した。溶け落ちた核燃料(デブリ)は確認できていないという。

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