トランプさんが、不正選挙の調査委員会に出席し、徹底した調査を要求。

不正選挙の共犯者のメディアは戦々恐々。数百万の不法移民の票をヒラリーに回したことがばれるのは分かっているので、今のうちから、「大統領がみずからの主張を裏付けるための結論ありきの委員会だ」と批判。

米国の大統領不正選挙がばれると、自動的に日本の不正選挙にも注目が集まります。いいですねー。1%オリガーキの犯罪が、米国でも日本でも次々と露呈しています。


トランプ大統領 不正投票調査委に出席で批判も

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170720/k10011066051000.html

アメリカのトランプ大統領は、過去の大統領選挙で不正がなかったかを調べるために設置した委員会に出席し徹底した調査を求めましたが、メディアは去年の大統領選挙でクリントン氏に有利になるよう不正投票が行われたとのトランプ大統領の主張を裏付けるための委員会だなどと批判しています。
アメリカのトランプ大統領はことし5月、過去の大統領選挙で不正がなかったか調査する委員会の設置を命じる大統領令に署名し、19日、初めての公式な会合が開かれました。会合に姿を見せたトランプ大統領は「不正投票は常に行われ、民主主義をないがしろにしている」と述べ、徹底した調査を求めました。

一方、メディアはトランプ大統領が去年の大統領選挙で民主党のクリントン氏の得票総数が自身を上回ったのは、数百万人の不法移民が不正に投票したためだと繰り返し主張していたことから「大統領がみずからの主張を裏付けるための結論ありきの委員会だ」などと批判しています。

委員会では有権者登録している人の名前や住所といった個人情報を各州政府に提供するよう求めていますが「不正はない」などとして情報の提供を拒否している州が相次いでいるほか、市民団体もプライバシーの侵害に当たるとして訴訟を起こすなど反発する動きが出ています。

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