仙台市長選、不正選挙ができなかったので、野党共闘候補が、自公系を撃破。

安倍でくのぼうが、偽総理の座に居座るので仙台市民の怒り、心頭。仙台市民の安部に対する反対票が、野党統一候補に。折しも毎日の安倍支持率が26%と順調に下落したタイミングであり、当然の選挙結果。

菅パンジーが、仙台に応援に入ったのも、自公候補を不利に導いた。菅官房チンパンジー、いい仕事しました!

国政選挙でも、野党共闘候補が立てられれば、確実に自公が惨敗すると分かった訳で、安部と菅は今後は「不正選挙」をやるしかなくなってきた!

ということで、次々と実施される地方選挙、自公の零敗が確定。安倍一味を窒息させる結果が続きます。ただし、不正選挙に警戒!

自爆界の永世帝王、安倍ちゃん、菅ちゃん、ありがとう!


爆龍

仙台市長選挙の開票の結果、野党共闘候補の郡氏が、自公系を破り初当選。
郡さんおめでとう御座います!!(^0^)
朝鮮悪安倍一味、統一教会自民党ざま~みろです。(^ O ^)

◆仙台市長選、野党共闘候補が自公系破る 郡氏が初当選
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000061-asahi-pol
7/23(日) 22:16配信

仙台市長選は23日に投開票され、新顔で前民進党衆院議員の郡和子氏(60)が、いずれも新顔で、自民党宮城県連や公明党などが支持した冠婚葬祭会社長の菅原裕典氏(57)、前衆院議員の林宙紀氏(39)、前衆院議員の大久保三代氏(40)を破り、初当選を決めた。投票率は44・52%(前回30・11%)だった。

2期目の奥山恵美子市長の引退表明に伴う市長選は、自民が惨敗した東京都議選に続く大型地方選挙として注目された。国政の与野党対決構図が持ち込まれた選挙戦だったが、与党側の敗北で安倍政権への影響は避けられそうにない。

 郡氏は民進党宮城県連や社民が支持し、共産、自由も支援した「野党共闘」候補。地元の安住淳・民進党代表代行ら国会議員が連日のように応援に入った。一方の菅原氏は自民や公明が推し、業界団体の組織力に加えて村井嘉浩知事や奥山市長が支援に回るなど、総力戦で臨んだ。

 しかし加計学園問題などで安倍政権への逆風はやまず、激励に訪れた菅義偉官房長官が街頭演説を控えるなど「自民隠し」の苦戦を強いられた。郡氏側は終盤に向けて「お友だち政治」などと政権批判を強め、反自民の流れを引き寄せた。

朝日新聞社

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