福島3号炉のデブリの写真、疑わしく思います。

非常に高い放射線量の状態で、写真を撮れば、どうなるか?

チェルノブイリの例で判ります。(冒頭の写真は、チェルノブイリの「象の足」です。これは、本物です。撮影者、作業者?とっくに亡くなりました。)

「この映像は、民衆が東電の3号炉に、確かに事件があったと思わせるためのやらせです。 4疊半の水中スタジオがあれば、それらしい動画が撮影できますね。水中に漂う泥状の汚濁物は、比重が水に近く、まるで下水処理場の汚泥のカスにそっくりですね。」

 

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