何故、安倍ちゃんは、ここまでボロボロになっても偽総理の座にしがみつくのか?

安倍ちゃんの飼い主の1%オリガーキ金融ユダヤ人のご都合なのです。

米国の大統領の座を、トランプさんに奪われてしまった今、1%オリガーキに残された拠点は日本だけ。「トランプ退治」が成功するまでの間、飼い犬の安倍晋三に1%オリガーキの命脈を守ってもらわなくてはならない。

だから、米国の離脱で有名無実化したTPPにいまだに拘泥する。沖縄の基地建設・移転を理不尽に強行する。国民の誰一人望まない憲法改正を無理やり遂行する。などなどなど。

そして、日本は、1%オリガーキに残された最後の資金源。日銀腹黒田のゼロ金利政策で市中に放出された低コストの資金は、米国に還流して株の買い支えに使われる。日銀やGPIFの株買いで、株価が異常な形で吊り上げられる。喜ぶのは外国人株主。特別会計250兆円から巨額の資金が米国1%オリガーキに流れる。これがなくては、米国金融ユダヤ界は存続自体が不可能。つまり、日本は金融ユダ公の資金源であり、それが切れたら、ユダ金は破滅なんです。日本が、ユダ金の生命線なのです。

この類の売国政治は、安倍ちゃんが偽総理でないとできないのです。石破さんでも岸田さんでも駄目なんです。1%オリガーキの代理人としては失格なんです。だから、なにがあっても安倍ちゃんは辞任を表明しない。マイケル・グリーンバーグが、辞任させてくれないんです。重病説が流れても、辞められない。

安倍ちゃん、金融ユダヤ人の「お尻の恋人」に気兼ねばかりしていないで、さっさと病気を理由に辞任を表明してしまえばいいんです。それが唯一の逃げ道です。

安倍ちゃん、楽になろうよ。

リチャード・コシミズでした。

 

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