デービッド・ロックフェラーが101歳でやっとくたばり、ブレジンスキーも地獄に転勤。ジョン・マケインISIS創始者も、脳腫瘍で、死神さんがお迎えに来ています。さて、次は、ソロス、キッシンジャーといったハザール・マフィアの重鎮の番ですが、一人、忘れていました。

ネタニヤフさんにも是非とも、別世界に旅立っていただきたいものです。

「ネタニヤフ首相は、複数の実業家から高額な贈り物を受領した疑いや、地元の有力紙に対して便宜を図る見返りに、首相に対する批判的な論調を抑えるよう要請した疑いなどが持たれている。」

ということで、イスラエル国民も、ハザール・マフィアの専横を許さないモードなのですね。ネタちゃん、老後は、快適な監獄でどうぞ。


酢味噌
2017年8月9日6:11 PM 編集

今度はこいつがピンチ!?

どんどん消えて行くオリガーキども!!

イスラエル、首相汚職疑惑で「包囲網」=辞任説も

https://www.jiji.com/sp/article?k=2017080900734&g=int

 【エルサレム時事】イスラエルがネタニヤフ首相の汚職疑惑で揺れている。首相の元側近が検察側の証人になることに合意したことから、首相辞任の可能性をめぐり地元メディアが報道合戦を展開。さらに、首相の妻サラさんも公金不正流用で起訴間近とされ、首相に対する「包囲網」ができつつある。

 ネタニヤフ首相は、複数の実業家から高額な贈り物を受領した疑いや、地元の有力紙に対して便宜を図る見返りに、首相に対する批判的な論調を抑えるよう要請した疑いなどが持たれている。

 警察は既に何度か首相の取り調べを行っていたが、イスラエルのメディアは4日、捜査対象の一人だった首相の元側近が検察側の証人になることに同意したと一斉に報道。首相は「何もなかったのだから、何も出てこない」と容疑を改めて否定した。

 法律上は起訴されても首相職を辞する必要はないが、イスラエルを11年間統治してきたネタニヤフ首相に対する国民の不満は高まりつつある。6日発表された世論調査結果では、回答者の66%が首相は起訴されたら辞任すべきだと主張。また、商都テルアビブ郊外の検事総長の自宅近くでは、捜査の進捗(しんちょく)が遅いとして数千人が抗議デモを行った。

 一方、イスラエルの複数のメディアは7日、検察が近く、サラさんを公金不正流用の罪で起訴する方針だと報じた。サラさんには、競争入札を行わずに電気工を雇ったり、公邸用に購入した家具を私邸に持ち込んだりした疑いなどがあるという。

時事通信 2017年08月09日14時15分

 

広告