東京地検新特捜部長「国民が不公正と思う事件手がけたい」….って、本当にそんなことしたら、内閣調査室の北村につけ狙われて、ハニトラを仕掛けられて下ネタを捏造されて脅されます。

下手をすると、国立病院の医者に癌細胞を臓器に注射されて、半年後に癌で余命半年となりますよ。勿論、保険金殺人のネタにされて。

ハニトラに手を出さなくても、出したことにされて検察が拘束します。冤罪だとはっきりする頃にはすっかり社会的地位を奪われています。それも、同僚の特捜部員の手で。w

ま、清和会の犯罪揉み消し担当の検事さんだったみたいで、安倍朝鮮悪晋三ちゃんの犯罪隠ぺいと政敵・邪魔者排除の為に活躍するわけですね。国民が不公正と思う事件は、触らないで終わる訳ですね。あーあ。

私のところにもきそうですね。森もっちゃん。w


とくお

不正選挙しかないでしょう…それと清和会の数々の犯罪揉み消し、行き着く所は安倍夫婦の逮捕起訴ですかね。1%だけ期待してみるか。(笑)

東京地検新特捜部長「国民が不公正と思う事件手がけたい」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170912/k10011135771000.html

東京地検特捜部の新しい部長に就任した森本宏氏が会見し、「水面下に隠れた、国民が不公正、不公平と思うような事件を手がけたい」と抱負を述べました。
11日付けで東京地検特捜部長に就任した森本氏は、岐阜県出身の50歳。特捜部には合わせて7年半在籍し、副部長時代には東京都の猪瀬元知事が選挙資金として借りた現金5000万円を収支報告書に記載していなかったとして略式起訴された、徳洲会グループをめぐる公職選挙法違反事件などを指揮しました。

11日の会見で森本氏は「国民が不公正、不公平と思うような事件、氷山に例えると水面下に隠れていて見えない事件をきちんと見つけ出し、刑事責任を問うていきたい」などと抱負を述べました。

また、汚職事件や大規模な企業犯罪などを解明する新たな捜査手法として来年6月までに導入される「司法取引」については、「特捜部としても理解を深め、制度の導入後は適切に運用できるように準備を進めたい」と述べました。

 

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