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安倍朝鮮悪犯罪者が、「米国金融ユダヤ人にいくらでも日銀資金を無利子で提供して、日米の株を買わせ、株高・好景気偽装を演出する」「日銀自体が株を買って株高を強引に実現する。」という国家反逆罪的仕事を任せているのが、日銀の腹黒田葬祭。腹黒田が20兆円の日本株を買って、株高を演出し、安倍とかいう成蹊中学卒のカスが、景気が上向いたとほざく構図。マッチポンプ。朝鮮悪詐欺。

この腹黒クズが、またしても経済指標詐欺。2017年の物価上昇率を1.1%と過大評価していたが、0.8%にこそこそと修正。この数字さえ、また、下方修正するに決まっている。嘘しか吐かない日銀葬祭。

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「2%の物価上昇」なるインチキ目標は、6回も先送り。実現不能なスローガン。黒田はただの詐欺師。実現しなかったら、病気を理由に退任するだけ。

日本の経済統計は全部インチキ。内閣府が発表した2017年4~6月のGDP速報値は年率4.0%増だったが、勿論、いつもの通り、粉飾。GDP4%増が事実なら、景気回復ということになるが、改定値で年率2.5%と、こそこそ目立たないところで発表。この2.5%すら、怪しい。日本の国家は詐欺師が運営している。


513物価上昇率またも下方修正 黒田日銀“緩和継続”の支離滅裂
2017年11月2日

もう、うんざり……。金融界からは冷めた声が聞こえてくる。31日、日銀は金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めた。同時公表の「展望リポート」では、2017年度の物価上昇率見通しを従来の1.1%から0.8%へ引き下げた。
「日銀は展望リポート(年4回)を出すたびに物価目標を下方修正しています。今回、黒田東彦総裁の最大目標である『2%の物価上昇』は『19年度ごろ』に据え置きましたが、これまで6回も先送りしています。次回の展望リポートで7回目の先送りをするかもしれません」(市場関係者)

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